2013年12月30日月曜日
マルハニチロ発表訂正 「少量摂取で健康被害も」(13/12/31)
私自身、かなり前にシアトル近辺に住んでいた時に、宇和島屋でクリームコロッケの冷凍食品を買った事があるが、味が変だった。そう言えば、殺虫剤っぽい匂いと味がしたかもしれない。その時は、その変な味は味の素のMSGの味かな?と思ったが、今思えば、あれは殺虫剤のマラチオンだったんだな~、と思い後悔した。子供のお弁当などに何回か使ったかもしれない。長男の性格がひどくなったのも、丁度、その頃かもしれない。きっと、殺虫剤のマラチオンが長男の神経細胞を破壊してしまったんだろう。
私の学校の先生で、冷凍食品の工場に勤めた人が言っていたが、彼はその工場で見てはいけない物を見てしまったと言っていた。工場ではゴキブリが繁殖し、ゴキブリを踏まずには働けなかったという。彼の靴底は、いつもゴキブリの死骸でいっぱいだったという。工場の床は脂でギタギタしており滑りやすく、そこにはいつもゴキブリが走りまくっていたという。彼がゴキブリを踏みつける度に、ゴキブリの内臓がはみ出し、彼の靴にこびりついたという。ゴキブリがいるのは床だけではなかったという。生産ラインのベルト・コンベヤーにも、たくさんのゴキブリ達が張り付いていたという。中には、このゴキブリ達が他の食材と混じり、冷凍食品として出荷されたという。このために、冷凍食品工場は、たくさんの殺虫剤を撒きながら、冷凍食品を製造しなければならないらしい。
たまに、食材が泥まみれの床に落ちたりする事があるが、彼の上司に「落ちた食品は捨てないで使え!」と言われたという。それから彼は、一切、冷凍食品が食べれなくなってしまったという。彼にとって、若い時にアルバイトとして働いた冷凍食品工場が、トローマとして脳みそをオキュパイしているらしく、授業の度に、その冷凍食品工場で働いた時の体験談を生徒に話していた。
話は変わるが、私が大昔に居た、カルフォルニアのベーカーズ・フィールド(Bakersfield)の近くに、フリトー・レイ(Frito Lay)の工場があった。そこは、砂漠のど真ん中で、町から遠く隔離された様な場所だった。見たところ、まるで秘密軍事工場の様だった。フリトー・レイは、最もメジャーなポテトチップスなどのスナックを造っている会社であり、イルミナティの遺伝子組み換え(GMO)の製品を生産しているコンアグラ(ConAgra)という会社に属するニュー・ワールド・オーダー(人口削減策)の会社だ。あの、秘密軍事工場の様な工場を見た時に、私は「絶対にFrito Layだけは買わない!」と心に誓った。つまり食品会社は、人口削減をする役目を持った軍産複合体の一部なのだ!という事だ。
もし、あなたがマルハの様なイルミナティの会社から冷凍食品やらスナック菓子を買って食べていれば、彼らの混入した毒により、あなたは殺されるという事なのだ。
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