2019年7月15日月曜日

イスラエルでは爆撃を楽しむためにガザ国境の町がユダヤ人観光客でごった返している

201482日土曜日

Sderot Cinema: Israelis watch the 'spectacle' of the bombardment of Gazans


今、イスラエルとガザの境界線の町に、たくさんのユダヤ人観光客が押し寄せている。彼等はシャンペンやその他のアルコール類と、オードブルやサンドイッチ持参で、見渡しのいい高台に集まりパーティーをしている。

ガザの町が爆撃される度に「ウー!最高だね!」とか「殺されて当たり前よ!」とか「皆殺しにしたらいいよ!」などと歓声が上がる。

人間のホログラムを着た残虐な爬虫類ユダヤ人達は、とても楽しんでいるらしい。もともと爬虫類人達は、人間が苦しんで死んでいくのを見るのが好きだ。サディストを超えた存在、それが爬虫類人達だ。

昭和天皇を見てみれば分かるだろう。米軍の司令官スティムソンに電話をし、2つの原爆を落とす場所と時間を指定し、何十万人の人々を殺した。その後、自分は被害者の様に立ち振る舞い、シラーっとした顔で国民に手を振る。これが典型的な爬虫類エイリアンができる技だ。

ある情報によると、昭和天皇は原爆が日本に落とされた時には、皇居の地下にある秘密基地で、他の白人のイルミナティ・メンバー達と祝杯を上げていたという。それほど、昭和天皇にとって2つの原爆を落とした事は、自分達にとって利益になる事だったらしい。その後、昭和天皇は、イギリスの御性交のあったエリザベス女王や、米国のブッシュ家から、高待遇を受け、戦中にアジアから殺人強盗してきた「天皇の金塊」を無事、手に入れたらしい。

フリーメーソンの金のペンダントを着け、自慢げに写真に写る、日本史上、最悪の人喰い爬虫類エイリアンの昭和天皇

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