2019年5月30日木曜日

再掲 ミス アラバマ 爬虫類人レプティリアンに認定!

2013年12月21日土曜日
http://web.archive.org/web/20140111054245/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/12/blog-post_7512.html

再掲

見事なスキンシェイプシフトです。爬虫類人のうろこが彼女の皮膚にできるのに注目!

Reptilian Beauty - miss alabama confirmed reptilian
https://youtu.be/bXRO_cyq4qk

ビデオの249で、彼女の右目の色がグリーンに変わります。これは、下の写真のレプティリアン ハルクホーガンの右目がグリーンに変わるのと同じシェイプシフトです。

再掲 枝野幸男の家族が避難していたシンガポール セントーサ島の楽しいリゾート

2013年12月21日土曜日

再掲

枝野幸男は日本での放射能汚染がひどい事をもちろん知っていた。福島原発付近の人々を避難させる前に、彼の家族は既にシンガポールへ避難していた可能性が高い。そう、人々には「皆さん、安心してください。日本は安全です。」などと言っておき、自分の家族は避難させていた。これほどひどい話はないだろう。彼らはセントーサ島のリゾートに避難していたらしい。そして、今は、マレーシアに避難しているらしい。

ちなみに、枝野幸男は、この情報を拡散した者には「法的対応する」と恫喝しているそうです。

セントーサ島





値段が高そうな高級リゾートですね。さすが、国民から搾り取ったお金を湯水のように使える枝野幸男ですね。うらやましいです。これからも消費税を10%に上げ、ますますポケットに大金が入って、殿様の様な暮らしが期待できますね!

再掲 14年経っても腐らない(ばい菌も拒否する)マクドナルドのバーガー

2013年12月21日土曜日

再掲
Fancy a bite? McDonald's burger bought in Utah in 1999 looks exactly the same as the day it was first flipped (even after it spent two years in a COAT POCKET) http://www.dailymail.co.uk/news/article-2313276/Man-keeps-McDonalds-burger-14-years-looks-exactly-the-day-flipped-Utah.html

ユタ州に住むデービットウィップルさんは、12年前にポケットの中に2年間忘れ去られていたマクドナルドのバーガーを見つけ、仰天した。バーガーにはカビひとつ生えず、まったく腐っていなかった。そこで、デービットさんは、このまま、この腐らないマクドナルドのバーガーを、そのままキープしておくことにした。そして長い年月が過ぎ去り、そのマクドナルドのバーガーを買って14年後、そう、いまだにそのバーガーは腐っていなかった!

世界で一番古いマクドナルドのバーガーの写真

北朝鮮 強制収容所に関するビデオ

2013年12月21日土曜日

北朝鮮から逃げ出した男性の体験談【脱北】

ミス・インターナショナルの吉松育美さんは外務省に嫌がらせを受けた!

2013年12月20日金曜日
http://web.archive.org/web/20140108051731/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/12/blog-post_138.html

ミス・インターナショナルは日本が本部!外務省の下部組織の国際文化協会が主催。あなたの血税で賄われています。日本にいる爬虫類人のお偉方が、世界の美女の蜜を舐めるためのイベントです。今年は、この選ばれた美女達が石破のオフィスにも来て、密室で何かが行われた模様です。


ヘイ!ミス・インターナショナルって日本政府が行っているイベントだって知っている?ドナルド・トランプが毎年行っているミス・ユニバースと違うんだよ!そう、ミス・インターナショナルって、日本政府が毎年行っている行事。「余計な事を喋るな!だまって病欠しろ!」とミス・インターナショナルの吉松育美さんに命令したのは、ミス・インターナショナルを毎年開催している主催者の国際文化協会。

そう、ミス・インターナショナルは日本の国際文化協会の主催の催し物なのだ。つまり、インターナショナルなんて名前だけで、日本の催し物という事だ。実は、この国際文化協会は外務省の下部組織。つまり、ミス・インターナショナルは外務省が行っているイベントで、とどのつまりが、日本政府の主催のイベントだという事だ。そう、あなたの血税で行われている国内のイベントなのだ。だから、ミス・ユニバースは世界中のテレビに流されるが、ミス・インターナショナルは日本のテレビ局がメインで、世界中には流れない。ミス・インターナショナルのサイトを覗いてみれば分かるが、こじんまりとしたサイトだ。

吉松育美さんへの、ある記者からの質問で「日本の国際文化協会から、ミス・インターナショナルには黙って病欠する様にと、吉松さんに通知してきたが、ミス・インターナショナルの本部は、それで良いと同意しているんですか?」という質問があった。すると吉松さんは「ミス・インターナショナルは日本が本部なので、日本の本部がそう指示したら、海外のミス・インターナショナルのイベント協力者は何も反論できない」と言っていた。つまり、日本の国際文化協会がミス・インターナショナルの主催者であり、その親組織が外務省、そして日本政府なのだ。

ミス・インターナショナル
↓↓↓
国際文化協会
↓↓↓
外務省
↓↓↓
日本政府
↓↓↓
日本の皇族貴族
↓↓↓
石井和義 バーニングプロダクション 反社会主義勢力
関東連合 谷口元一

いかにも悪玉エイリアンという感じの関東連合の面々


つまり日本政府=反社会主義勢力ということだ!!!

日本政府がマスコミに箝口令を引き、警察に圧力をかけ捜査を中止!

世界のマスコミでは彼女の訴えは、大きく取り上げられているのに、日本のマスコミは、日本政府からの箝口令で、まったくニュースにならず。

吉松さんの言うように、日本における女性の地位はとても低い。女性は性的玩具、子供を産む道具などという感覚で、東大を出ても短大卒と変わらない内容のお仕事をしている女性が多い。芸能人と言えば、枕芸者並みの扱いだ!

この枕営業の流れは、天皇の売春ビジネスだった「からゆきさん」から来ている。天皇はCIAと協力して、何十万人もの日本の若い女性を売春婦として世界に売りはなった。そうやって天皇家は巨万の富を得たのだ。現在でも、その「からゆきさん」ビジネスは続いている。芸能界で若い可愛い女の子達を枕芸者として奴隷のように使い巨万の富を得続けているのだ。近日あった、日本でのアセアン会議でも、暴力団の関東連合に頼み、AKB47を会議の余興として出させ、アセアン会議に集まったアジアのお偉方に、AKB47のメンバーを夜のお相手としてお世話したという話が入っている。

天皇=売春業者というのは、いまだに健在なのだ。

天皇=売春業者


1885年、天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社、日本郵船が創立される。
明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていたが、欧米への支払いに当てる資金が日本には無かった。
そこで福沢諭吉は、「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という指示を天皇に与える。賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出、 売却」し、兵器購入資金を作るというプランであり、天皇一族はこのプランに飛び付き実行する。(福沢諭吉全集 第15巻)

1900年初頭から天皇の命令の下、「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」という宣伝が日本全国で大々的に行われた。日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は天皇の言葉を信じた。
天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人。
大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり、天皇は「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で、欧米の売春業者から女性1人あたり数千円、当時普通の会社員であれば10数年分の給与を手に入れていた。
その金額が数十万人分=莫大な資金がこの天皇一族のサギ行為、女性の人身売買により天皇一族に転がり込んだ。
その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられたが、大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」された。天皇一族は自分の金儲けのために、健全な若い日本人女性をだまし、売春婦として欧米に「売却」して来た。天皇一族は欧米の売春業者とタイアップした日本の売春業者であった。
天皇により経営される日本郵船により、欧米に「売却」された日本人女性は、1人残らず現地に着くと即座に売春宿に「連行」され監禁された。そして売春を強制された。初めての外国であり、逃げ場も助けてくれる相手もいない。数十万人の日本人女性が、天皇によって売春を強制された。これが従軍慰安婦の原型である。

日本郵船の共同経営者三菱財閥もこの売春業で巨大化した。この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に、三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、全額三菱財閥の出資で建設する。渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が昭和天皇の新婚の住居であり、それは数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で、三菱の天皇に対する「売春業参加のお礼」として建設された。
(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。

また天皇が大株主であった船舶会社商船三井も天皇と協力し、同一の「売春婦・輸出事業」に従事する。

こうして日本人女性の「販売業者」として天皇一族が蓄積した財産は、第二次大戦後日本に進駐してきた米軍GHQの財務調査官により調査され、当時の金額で
1億ドルを超えると記録されている。国民に対しては「自分は神」であるとしていた天皇は、女性の人身売買で金儲けし、また日清戦争、日露戦争で中国、ロシアから得た賠償金を自分の私財として「着服」していた。
戦争中、全ての日本人は餓死寸前の中、軍需工場で「無給」で重労働を行っていた。そうした重労働と日本人男性=軍人の死によって戦争によって得られた賠償金を、国民のためでなく自分の私的財産として天皇は着服し、密かに蓄財していた。
また日本軍が朝鮮、中国に侵略し、朝鮮人、中国人を殺害し略奪した貴金属は、天皇の経営する日本郵船によって日本に運び込まれ、日銀の地下金庫にある天皇専用の「黄金の壷」という巨大な壷に蓄財された。中国、朝鮮から略奪された貴金属、そして賠償金=侵略戦争は天皇の個人的蓄財のために行われていた。
この問題を調査したエドワード・ベアは、「天皇一族は金銭ギャングである」と吐き棄てるように語っている。(エドワード・ベア「天皇裕仁」 駐文社)

1945年、日本の敗戦が決定的になると、天皇一族は、この蓄財を米国に「取られる」事に恐怖を感じ、海外に蓄財を「逃し」始める。天皇の個人銀行でもあった横浜正金銀行を通じて、スイスに850万ポンド、ラテンアメリカに1004万ポンド等、広島、長崎に原爆が落とされ死傷者が苦しんでいる最中、
天皇は自分の蓄財を海外に次々と逃がす事に専念する。
この問題を調査したマーク・ゲインは、海外に天皇が逃した蓄財は累計で5~10億ドルに上るとしている。(マーク・ゲイン「ニッポン日記」 筑摩書房)

広島、長崎に原爆が落とされ膨大な死傷者が出、戦後日本をどのように再出発させるかを考えなくてはならない時期に、天皇はひたすら自分の蓄財を守るため数百回に及ぶ海外送金を繰り返していた。
日銀の地下金庫からは、莫大な金塊と貴金属が日本郵船により運び出され、アルゼンチンの銀行そしてスイス銀行まで遠路運搬されていた。

中国では日本に逃げ戻るための船舶が無く、逃げ遅れた日本人女性が中国各地で多数強姦殺人され子供が殺害されている最中、天皇は貴重な船舶を独占し、自分の金塊を遠路アルゼンチン、スイス等に運び出していた。
天皇が自分の蓄財だけしか頭に無く、日本人の事など何も考えていない事は明白である。(ポール・マニング「米従軍記者が見た昭和天皇」マルジュ社)

なお天皇が第二次大戦中「売春婦輸出業」を行っていた商船三井の共同経営者が、CIA(当時はOSS)の対・日本作戦部長マクスウェル・クライマンであるのは何故なのか?
敵国のCIA対・日本作戦部長と「仲良く」天皇が「売春婦輸出業」を行っている=天皇はCIA工作員であったのか?

天皇は戦後、このスイス銀行に預けた金塊を担保に資金を借り、CIAが事実上創立した不動産業者=森ビルと共に、港区の不動産を次々に買収し、またハイテク産業に投資し、莫大な蓄財をさらに莫大に膨れ上げさせて行く。天皇は神でも「象徴」でもなく単なる金儲け主義の金融ビジネスマンである。
そしてここでも「何故か」CIAと天皇は「共同経営者」である。

天皇は、1940年代初頭からスイス銀行に少しずつ蓄財を「移し」始めるが、ヨーロッパにおいてナチス・ヒトラーが虐殺したユダヤ人から奪った貴金属を管理していたのもスイス銀行であった。
天皇はヒトラーに請願し、ナチス・ヒトラーの口座の中に「天皇裕仁」のセクションを作ってもらい、そこに天皇一族の蓄財を隠していた。天皇とヒトラーはスイス銀行の秘密口座を「共有」する略奪ビジネスのパートナーであり、ナチスと天皇は一体であった。(アダム・レボー 「ヒトラーの秘密銀行」 ベストセラーズ 及び、濱田政彦「神々の軍隊」 三五館)

1924年、米国は「排日移民法」という法律を成立させる。日米関係はまだ険悪ではなく、日本から余りに多数の若い女性が「売春婦」として米国に「輸入」されてくる事が社会問題化し、それを禁止した法律であった。
天皇自身の発言を記録した「昭和天皇独白録」(藤原彰「徹底検証・昭和天皇独白録」 大月書店)の「大東亜戦争の原因」=日米戦争の原因の項目に、
1946年3月18日の天皇の発言として以下の言葉がある。

「米国のカリフォルニア州への移民拒否については、日本を憤慨させるに十分なものであった。」

この発言は日米戦争の原因についての天皇自身の発言である。日本人女性をだまし、売春婦として米国に「売却」する天皇の売春ビジネス=移民を米国が禁止した、それに憤慨激怒し米国と戦争を始めたと天皇自身が独白しているのである。

天皇一族は神でも「象徴」でも無く、人間のクズの集団である。

ミス・ミャンマーの派手な化粧による変身。もちろん爬虫類女です!
何処にでも居そうな、その辺の女の子
派手なメイクアップでミス・ミャンマーに変身!私も、これだけ派手に化粧したら少しは美しくなれるかしら?

ミス・インターナショナルの吉松育美さんは日本政府という名の暴力団に潰された!

2013年12月20日金曜日
http://web.archive.org/web/20140111053815/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/12/blog-post_20.html

Ikumi Yoshimatsu: Miss International 2012 "The Dark Side of Japan's Entertainment Industry"
https://youtu.be/gism4R57Tkg

この国そのものが暴力団だ。そう、暴力団とは爬虫類人の暴力による支配グループだ。政治、経済、芸能、裁判所、警察、すべて暴力団と言っていい。特に女性や子供などが、この日本では、いつの時代も犠牲者になる。それが、典型的な爬虫類人社会だ。

ミス・インターナショナルの吉松育美さんは、ケイダッシュ幹部・谷口元一だけを告訴している様だが、彼女のスピーチを聞くと、彼女自身は、ケイダッシュ幹部・谷口元一だけが問題なのではなく、この暴力団という爬虫類人達に支配されている日本国自体が問題だ!という事に気がついている。

このケイダッシュ幹部・谷口元一は、個人的にミス・インターナショナルの吉松育美さんを支配したいのではなく、犯罪組織が彼女を支配したいのだ。もちろん、その組織は国家的なものであり、日本の爬虫類人達、皇族貴族が絡んでいる。もともと、ミス・インターナショナルも含めて芸能人という女達は、枕芸者と同じ扱いをされてきたのだ。そう、ちょっと綺麗なおねいちゃんが居れば、日本の権力者の爬虫類人達(皇族貴族)に呼び出され、彼等に性的サービスを施さなければならない仕組みになっている。昼間はテレビ局、夜は日本の皇族貴族の性的な下の世話。その下の世話をする限り、テレビ局での仕事は保障される。しかし、その下の世話を拒否したりしたら、自殺に見せかけて殺される。

今まで、何人の芸能人の女性達が餌食になっただろうか?あの、飛び降り自殺という名目で殺された岡田有希子なんか、まだ17才くらいだったのに、よっぽどイボイボのジジイの性的な下の世話をするのがいやだったのだろう。そこまでして、有名になりたくないと思ったのだろう。そう、大日本爬虫類人帝国では、芸能界の綺麗な若い女性達は、爬虫類人の皇族貴族の性的なオモチャにしか過ぎないのである。それはミス・インターナショナルも同じ事だ。爬虫類人達にとっては、女優、歌手、ミス・インターナショナルも、み~んな、枕芸者、性的なオモチャなのである。

ケイダッシュ幹部・谷口元一のミス・インターナショナルの吉松育美さんへの嫌がらせは、個人的なものではない。組織の犯行だ。その組織とは何か?それは、日本政府という名の暴力団である。この暴力団のトップは天皇と皇族と呼ばれている爬虫類人達だ。日本の皇族貴族が、すべての日本政府、日本企業、そして地方政府まで牛耳っているのである。吉松育美さんが谷口元一の言うことを聞かなかったという事は、彼女は日本の皇族貴族の命令を聞かなかったという事になる。つまり、ケイダッシュ幹部・谷口元一は、彼自身の単独行動ではなく、彼は日本の所有者である皇族貴族の命令で動いているからだ。吉松育美さんを、何とか爬虫類人組織に取り込む様に、皇族貴族からの命令が来たのだ。彼等は、吉松育美さんを性奴隷化し、いいように使おうと計画をしていたのだ。ところがどっこい、彼女がそれを断った事により、ケイダッシュ幹部・谷口元一だけでなく、爬虫類人犯罪組織の日本政府から嫌がらせのストーカー行為を受けたのだ。そう、ストーカー行為の真の犯人は、谷口元一だけでなく、日本政府そのものなのだ。

天皇家を見てみろ!一体、誰が母親で、誰が父親だか分からない家系だ。噂によると、天皇家の子供達の多くは芸者との子供と言われている。それだけ、天皇家は性的なプレデターと言っていい。政治家、事業家、会社の重役などは、すべて爬虫類人の皇族貴族のメンバーで占められている。彼等も同様に日本女性の性的なプレデターと言っていい。

吉松育美さんは、日本の芸能界の組織に入らなくって正解だ。入っていたら、今頃、こちらのジジイ、あちらのジジイと枕を共にし、爬虫類人男達の臭くて汚い一物を咥えさせられているだろう。それができないのなら、芸能界は諦めた方がいい。

「口にチャックをして、ミス・インターナショナル ビューティページェントを欠席しろ!」と言った国際文化協会も、もちろん、日本の皇族貴族の代表的な組織だ。大体にして「余計な事を喋るな!だまって病欠しろ!」と言う事自体、彼らのケイダッシュ幹部・谷口元一一味の肩を持ち、ミス・インターナショナルの枕営業に加担しているのを自白している様なものだ。今頃、おチンチン立たせてミス・インターナショナル がベッドに来るのを待っていた日本の皇族貴族達は、ガッカリしているだろう。そう、国際文化協会=ケイダッシュなのだ!国際文化協会がケイダッシュの谷口元一に連絡を取り、彼女を爬虫類人組織に取り入れる様に指示したのだ。

このケイダッシュ幹部・谷口元一は、暴力団関東連合のトップであり、創価学会の幹部でもあるそうだ。浩宮と雅子様が創価学会に関係があり、創価学会の大会などに御出席されている事を考えれば、このケイダッシュ幹部・谷口元一は天皇家とも直接関係があると考えても間違いない。きっと浩宮は、ミス・インターナショナルに会えるのを楽しみししていたに違いない。

この関東連合がコントロールするAKB48が、アセアン会議の余興に引っ張り出されたり、文部省の留学プロモーションのイベントに駆り出されたりするのも、日本政府自体が暴力団組織だ、との証明になるだろう。噂では、安倍首相がアセアン会議に出席したアジアからの要人に、AKB48のメンバーを夜のお相手としてお世話したとの話も聞いている。爬虫類人が日本を支配する限り、日本女性の苦難は続く様だ。天皇の売春ビジネスの芸能界という「からゆきさん」ビジネスは、まだまだ続きそうだ。

【裏芸能】噂も囁かれる『不可解な"自殺"』をした芸能人・有名人【芸能界のタブー】

ミス・インターナショナルの吉松育美さんのストーカー谷口元一は関東連合所属で創価学会員

速報!!  『これ知ってます?』
http://web.archive.org/web/20131221023554/http://hittonhanekogasuki.seesaa.net/article/382510218.html

『ケイダッシュ・パールダッシュの谷口元一氏は創価学会員。ミス・インターナショナル吉松育美へのストーカー、川田亜子、ともさかりえ、榎本加奈子、畑野ひろ子、井川遥、長谷川京子など被害者多数!!

20131212 12:23 | 芸能ニュース
昨年、日本人初のミス・インターナショナルに選ばれた吉松育美さん(26)が、大手芸能事務所ケイダッシュの幹部で、関連会社パールダッシュ社長の谷口元一氏を1211日、威力業務妨害で警視庁に刑事告訴、そして東京地裁に民事提訴したそうです。
一体何があったのでしょうか。
そして谷口元一氏とは一体どんな人物なのでしょうか。

週刊文春によれば、谷口氏は吉松さんの収録現場に押しかけて吉松さんを追いかけ回し、仕事関係先にも電話をかけ、また実家にまでも電話をかけ、探偵を使って自宅を撮影させるなど、いわゆる“ストーカー行為”で吉松さんの仕事およびプライベートを妨害したようです

しかしこれに対し谷口氏は、次のように反論しています。

谷口氏は以前、吉松さんの海外エージェントであるマット・テイラー氏に1000万円ほど騙し取られたそうです。
弁護士を通じてマット氏に連絡を取ろうとしたが、全く連絡が取れず。
そこで、吉松さんの自宅(実家)の番号がわかったので、吉松さんを通じてマット氏に借金返済のお願いをしてほしいと頼んだだけだそうです。
収録現場で吉松さんを追いかけたことはなく、探偵を使ったこともなく、仕事関係先に電話をかけてもいないと主張しています。

どちらが本当の事を言っているのでしょうか。
今後吉松さんは、録音や写真を証拠として提出する予定ですので、いずれ公の場ではっきりするでしょう。

ところでこの谷口氏、どんな人物かしらべてみたら、いろいろ黒い噂が出てきました。
最初に出てきたのは、2008526日に亡くなられた元人気アナウンサーの川田亜子さんです。

川田さんは同日午前615分頃、東京都港区海岸の路上に駐車してあった車内で倒れていたところを発見され、警視庁三田警察署により死亡が確認されました。
車内から家族に宛てた遺書と練炭が発見されたことから、自殺と見られています。
29年と4ヶ月の人生でした。
しかしそこには元交際相手だったと言われる谷口元一氏や関東連合の影が見え隠れしているようです
川田さんは2002年にTBSに入社し、2007年に退社しフリーとなっています。
フリーとなった理由、それは谷口氏の誘いがあったと言われています。
この谷口氏、創価大卒でTBSに入社したのですが、薬物事件で逮捕されてしまいTBSを退職します。
そしてその後、芸能界でのし上がっていったようです。
しかし女癖の悪さはとても有名で、ともさかりえさん、榎本加奈子さん、畑野ひろ子さん、井川遥さん、長谷川京子さんなど有名女優やタレントを自分の彼女にしてから売り出すと言う噂が飛び交っています。

また谷口氏は創価学会員でもあります。
今や学会は芸能界でも絶大な影響力を持っています。
ちなみに学会の圧力によって芸能界を干された芸能人を挙げますと…

内村光良さん。
彼は、創価学会員で有名な久本雅美さんからの創価学会への勧誘を断り続けたことで仕事が激減したと言われています。
また『内村プロデュース』の準レギュラーだったモンキッキーさんと原口あきまささんらがレギュラー陣を創価学会に勧誘した際、内村さんが「信仰は自由だけど押し付けはよくない」と諭したことがあったのですが、その後すぐに他局の「新ウンナンの気分は上々」が打ち切りになってしまいました

伊丹十三監督
伊丹氏は生前、後藤組と創価学会の関係を題材にした映画の企画を進めており、実際1997年に公開された映画マルタイの女は創価学会を題材にしていました
創価学会関係者や後藤組組長の後藤忠政氏がそれを快く思わず、後藤氏配下の5人が伊丹氏の体をつかんで銃を突きつけ屋上から飛び降りさせたとも言われています。

(転載終わり)