2019年8月21日水曜日

「人類禁断の地ツアー」募集!!レプティリアン(爬虫類人)同行!

2014年11月19日水曜日
http://web.archive.org/web/20141206030349/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/11/blog-post_36.html

ある読者の方からのコメント

費用12万円って、高過ぎますね。たったの1泊2日なのに費用12万円?食事には人肉が食べられるとか?つまり、人肉食い放題ツアー?

支給品 特性白装束って不気味ですね。白装束も爬虫類カルトのアイテムの一種でしょうね。

「今回は宇宙人3名が同行します」って、最初っからハッキリ「爬虫類人3名が同行します」って書けばいいのにね。宇宙人でもピンからキリまで居るからね。

訪問先の斎場御嶽(セーファーウタキ)って、子供達を爬虫類エイリアン達に生贄として捧げる場所に間違いないでしょう。その周辺での食事は、子供の肉が入っている可能性が高いですね。


ここで、何万人もの沖縄の子供達が、爬虫類エイリアン達の生贄として差し出された。そして、爬虫類エイリアン達とハイブリッドの爬虫類人達とのカーニバル(肉食祭)が行われた。

高山清洲って、天皇一族でしょうね。「天皇はドラコニアンで正義の味方」などと本を書いてましたからね。「レプタリアンは悪で、ドラコニアンで正義の味方」ってどういう論理なんでしょうかね?ドラコニアンってアルファ・ドラコニスから来たレプタリアン。つまり関西人は関西に住む人間達という論理と同じです。レプタリアンと呼ばずに、発祥の地名が付いているレプタリアン。そう、ドラコニアン=レプタリアン。でもドラコニアンはレプタリアンの中でも、最も獰猛な爬虫類エイリアンだそうだ。

高山清洲のブログアドレスのスサノウとは、御嶽山噴火で首を切られた爬虫類神・国常立尊と同じ。つまり、彼の拝んでいる神は、爬虫類エイリアン。


同じく、彼のブログのアドレスにある666は、悪魔の獣のナンバー。

彼のトレードマークのシティー・オブ・ロンドンの紋章も、ドラゴン=ドラコニアンが2匹。彼が世界の王族貴族の組織イルミナティの幹部だという事を示唆している。

CITY OF LONDONには、イルミナティの本部がある。

彼のツアーの中にある、売りの「幽体離脱」は、そんな特別なものではありませんよ。実際に、あなたも毎晩、知らないうちに幽体離脱して、魂は宇宙へ飛び立ってどこかへ行ってますよ。時々、光の銀河連邦のUFOに乗ってミーティングに出席しているかもしれませんね。

この高山清洲という爬虫類人は爬虫類組織の幹部です。同行する宇宙人って、100%爬虫類人達でしょうね。そんな奴等と一緒に彼等の秘密地下基地に行ったら、もちろん食べられてしまう可能性が大です。

高山清洲って爬虫類人詐欺師は、高額な値段で、自分達の爬虫類人基地に人々を案内して、高額な金を巻き上げている。1泊2日で12万円って異常!そこまでして、彼等の秘密基地を覗きたいとも思わないですね。しかも、人肉が保管されているミート・ハンガーとかは見せてもらえないんでしょ?彼等の基地の秘密でない部分を見せてもらっても、しょうがないですよね。

もしかして、このツアーの目的は、12万円の収入プラス人肉を得る事じゃないんでしょうか?つまり「葱しょった鴨」にワザワザなるわけです。そう、ミッドナイト・ミート・ツアー。ツアーに行ったまま行方不明になり、ツアー客は殺され、血を抜かれ、ミートハンガーにかけられて、爬虫類人達に食べられてしまう可能性が大ですね。

ミッドナイト・ミート・トレイン グロ注意
The Midnight Meat Train - ALL death's
https://youtu.be/pWYprFN_iqw

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