2019年8月27日火曜日

人口削減ライトにノーベル賞 青色LEDの光に殺虫=殺人効果

2014年12月13日土曜日
http://web.archive.org/web/20141227010148/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/12/led.html

ノーベル賞を主催する凶悪な爬虫類エイリアンのスウェーデン国王 カール16世グスタフ。世界一高い税金を国民から搾り取る凶悪な国王。多くの子供達が彼に食べられてしまったに違いない。只今、シェイプシフト中↓

爬虫類人特有の縦線目ん玉を持つスウェーデン国王 カール16世グスタフ

400~500nmの青色光=青色LEDに殺虫効果がある。つまり、人間に対しても健康に害がある可能性が高いという事だ。爬虫類日本研究者達がノーベル賞を貰った青色LEDは、殺虫の効果でノーベル賞を貰ったのではない。この殺虫効果のあるライトをオフィスや家庭で普及するたに、節電のために貢献したとノーベル賞を渡されたのだ。本当に節電のためにノーベル賞を渡されたのだろうか?本当は、殺虫、殺人のためのライトとして、イルミナティノ人口削減策に寄与したから受賞したと考えたほうが自然だろう。

つまり、ノーベル賞はスウェーデンの王室から送られる賞であり、爬虫類エイリアン達の世界の王室からなる組織イルミナティの目的に合っていなければ授与される事はない。イルミナティの目的は、いつでも人間をコントロールし支配する事だ。そのコントロールの中には、もちろん、人口削減策も含まれている。

下のグラフを見ると400~500nmの青色LEDは、ウルトラ・バイオレット光線(紫外線)の丁度、隣側に位置する。400 nmまでの光は、ある種の紫外線であり、400 nm以上は紫外線とは認識されていない。しかし、青色LEDの光が400~500nmであれば、青色LEDは比較的マイルドな紫外線と言っても過言ではないだろう。紫外線の様な強い害は無いまでも、長時間青色LEDの光に晒されていれば、健康被害が出てきてもなにもおかしくは無いだろう。虫を殺せる効果のある光。しかし人間は直ちには殺されない。でも長時間浴びていれば、虫の様に殺される事も可能だろう。
下のグラフに私の書いた400~500nmの光は青色LEDに値する光。UV紫外線のすぐ隣に位置する。
あなたも床屋さんとかで見た事がないだろうか?青色の光の殺菌ライト。この青いライトは有害な紫外線だ。青色LEDがついたオフィスや家にいるという事は、この殺菌室に入って暮らしているのと同じ事になる↓


ノーベル賞というと、すぐに馬鹿な奴等は「日本人って世界的に見ても頭脳の優れた人種」などとナショナリズムを盛り上げてしまうリチャード・輿水みたいな爬虫類人達も多いだろう。そういった馬鹿な人々が考えている事は、「ノーベル賞は天才的な人々だけが貰える名誉なる賞」だろう。彼等は、「一体誰がノーベル賞などというものを主催しているのか?」「一体、どういった趣旨でノーベル賞はあるのか?」「~に貢献したといっているが、本当の目的は人口削減なのではないのか?」など考える能力がまったく無い。一言で言えば、爬虫類メイトリックスの中で暮らしている人々と言えるだろう。テレビを信用し、テレビが映し出す事だけを現実のものとして捉えている。

ノーベル賞というものは、人口削減または地球を滅ぼす事に貢献した爬虫類人達に送られる賞だ。

この人喰い爬虫類エイリアンがノーベル賞を主催している。スウェーデン国王 カール16世グスタフ。

セサミストリートに登場してきそうなカエルの様な奥さんのシルビア王妃。首の辺りもシェイプシフトしている。

シルビア王妃の爬虫類エイリアンの手

その他のスウェーデン王族のレプティリアン・シェイプシフト。男の顔半分に注目!

今回のノーベル賞授賞式が行われたスウェーデン王族の城。巨大な敷地に建つ巨大な城だ。一体、何千人、いや何万人もの子供達がこの城で王族という名の爬虫類エイリアン達に食べられてしまったことだろうか?今回のノーベル賞授賞の晩餐会でも人肉が振舞われたに違いない。イノシシの肉が提供されたという事になっているが、人肉の味はイノシシの肉に近いらしい。きっと、そのイノシシの肉とは人肉だったのだろう。
子どもから絞り取った血を飲みハイパーになったスウェーデン国王 カール16世グスタフ

この巨大な城の地下にも、爬虫類エイリアンの秘密地下基地があり、親戚関係であるベルギーやオランダ王室の城とも、地下で繋がっている。スウェーデン王族は、スウェーデンの国土の半分以上を所有している。
もちろん、スウェーデンの地下鉄のミッドナイト・ミート・トレインが到着する駅も、この城内にあり、いつでも若者達の人肉が入手できるようになっている。

The Midnight Meat Train: Some gore
https://youtu.be/Shn9RYAbVho

いかにも爬虫類エイリアン達の秘密地下基地の一部という感じの地下鉄。この地下鉄には、爬虫類人達だけが知る、秘密の路線があり、人影少ない真夜中の列車が突然、路線変更され、秘密の路線からスウェーデン王族の城行きのミッドナイト・ミート・トレインになるらしい。

車掌「ハイ!次は終点、スウェーデン王室食堂!」

そして、スウェーデン王族に呼ばれた人々も、爬虫類人シェイプシフターだった!

関連情報

CFL電球は節電でき寿命も今までの電球と比べると何倍も長持ちすると言われているが、実際には、ハイレベルのUV紫外線(特にUVC UVA)を放射し、その放射能は細胞を死滅させ、皮膚癌の原因ともなる。その上に、落として割ってしまったら、中から神経毒の水銀が広がる危険な電球だ。

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