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2019年9月3日火曜日

FNNアナウンサー 爬虫類人の縦線目

2015年1月17日土曜日

コメント

センクスベリーマッチ2015年1月18日 20:02
福岡には犬鳴峠に犬鳴トンネルってのがありまして、心霊現象スポットとして超有名なのです。従兄弟も心霊スポットいくようなのですが雰囲氣が全然違ったといっています。
霊感がなくてもカンで少しは感じるみたいなのです。
低級四次元のレプティリアンのたまり場だったりするのでしょうか?


犬鳴峠、犬鳴村、いぬなきトンネルとレプティリアンの関係について調査をお願いいします。

ReptilianIsReal 2015119 14:47
トンネル、ダム、秘密の鉱山など爬虫類人の秘密地下基地として使われている施設が数多く点在してますね。その近辺の部落集落は間違いなく爬虫類人達の住処です。今、インターネットの調子が悪いので、あまりサーチはできませんが、100%、爬虫類人達の秘密地下基地がありますね。そのうちに記事にさせてもらうかもしれません。

様々な殺人事件なども、その近辺の部落に住む爬虫類人達の仕業でしょう。そこに探検に行ったり、通りすがりの人々などを拉致し、食べているのでしょう。日本の法律が通らない爬虫類人部落って結構ありますよ。

昔、テレビでやってましたが、米国にありながら、米国の法律が通らない村というのがあり、そこでは警察までが悪魔主義者で、近親相姦、人食い、レイプ、拷問、殺人などが日常生活だそうです。もちろん、そういった村は砂漠の真ん中にあったり、山中にあったり、辺鄙な隔離された所が多いですね。そういった場所に迷い込んでしまうと、殺されたり、殺されかけたりするそうです。命からがら逃げてきたと証言者は語ってましたよ。爬虫類人達だけが住んでいる恐ろしい部落というのは米国にも存在するという事です。

2019年9月2日月曜日

悪魔儀式が行われているディズニーランドでパレードする爬虫類人達

2015年1月14日水曜日
http://web.archive.org/web/20150123104506/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2015/01/blog-post_14.html

まずは、爬虫類キャスターの爬虫類人の手。人間の手ではありません。爬虫類人の指は尖っていて、爪というよりは猛禽類の鉤爪という感じです。

はやし浩司先生も主張されてますが、爬虫類人の指は手のひらの長さよりも、ず~っと長い。

爬虫類人の女の子。爬虫類人の縦線目ん玉

ディズニー専門の歌手May J.の爬虫類縦線目ん玉。正真正銘のレプティリアン・アイ。

最後に、松たかこ 爬虫類人のキモい目


城というものは、古代から爬虫類人達の権威を示す建築物。どの城でも、誘拐されてきた子供達の拷問と殺人、そして城下に住む爬虫類人達と、夜な夜な人肉を食べるカーニバルが開かれた。もちろん、このディズニーランドの城でも、迷子になった子供達が拷問の末、血を抜かれ、肉を食べられている。ディズニーランド自体が爬虫類人基地の一部だという事だ。

乗り物が隠された路線に引き込まれて拉致されたり、悪魔城のエレベーターが上に登らずに地下へ動き、そのドアが開いた先には、拷問部屋、血を抜く部屋、そして死体を吊るすミート・ロッカーなどがあるに違いない。

ディズニーランド城の地下では、大勢の連れ去られた子供達や青年達が、爬虫類人達に食べられている可能性が高い。

Hostel Trailer
https://youtu.be/4d5_lrn9v-g

2019年8月27日火曜日

ロサンジェルスにある建設中の商業施設と高級アパートが焼失

2014年12月10日水曜日
http://web.archive.org/web/20141227010032/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/12/blog-post_55.html

LA Fire: Massive inferno engulfs downtown Los Angeles building site
https://youtu.be/41IPwwrLC_A

多分、地下には、爬虫類組織の秘密地下基地も建設中だったのだろう。

隣のビルも、かなりダメージを被った様子だ。どうせ爬虫類組織のビルだろう。

2019年8月26日月曜日

地下に爬虫類人秘密基地のある兼六園で大木2本が倒れ入り口を塞ぐ

2014年12月9日火曜日

光の銀河連邦は、兼六園直下にある爬虫類人秘密地下基地一掃のために、大雪を降らせ、兼六園入り口の樹齢何百年の大木を倒し通行不可能にした。その日、兼六園直下の爬虫類人基地は一掃され、使用不可能となった。兼六園やら金沢という風光明媚な所は、爬虫類人達が占領している場所だ。

金沢には爬虫類人の人口が多い。爬虫類人達に必要な御茶屋と芸者、そしてセックス産業が充実している。グルメな爬虫類人達の舌を満たす美味しいグルメと子供達の肉には恵まれている地域だ。

兼六園内には金澤神社という子供達を生贄として爬虫類エイリアン達に差し出す場所がある。

赤い鳥居は、古代エジプトで、爬虫類エイリアン達からユダヤ人の家を見分けられる様に、家の入り口に、誘拐してきた人間の若者の血を抜いた血で(ユダヤ人達はその儀式をBlood Lettingと呼ぶ)、赤く塗った事が由来と言われている。


そして、世界各国にある子供達を生贄にする前に入れておく檻の役割をしたドルメン(はやし浩司先生説)にも鳥居の模様がある。

この神社は菅原道真を祭っているという。

目ん玉が人間の様に丸くない、爬虫類人の縦線目ん玉を持っている。

菅原道真は爬虫類エイリアンだったという証明の絵や像。いろいろな姿に化けられるシェイプシフターだったらしい。

金沢近辺で特に気になるのがユースホステル。丁度159号線のトンネルの真上に位置する。前にも何回か言及したが、トンネルは爬虫類人秘密地下基地の一部。青少年総合研修センターという若者達が集う建物もトンネル脇にある。食べ頃の若者達を誘拐拉致するのにはピッタリの場所だ。
そして、その辺りにはたくさんの龍という文字がつく寺や神社がある。龍とは爬虫類エイリアンの事を指す。不気味なカタカナが地図にある。爬虫類人達の何がしかの暗号だろう。
アムステルダムにある恐怖のユースホステルを描いた映画ホステル。青年達が次々と拉致され、拷問されて殺されていく。こんな様なことが、日本の青年達が泊まるユースホステルでも起きかねない。特に金沢にあるトンネル真上にあるユースホステルは不気味だ。

徳島大雪で死亡したのは人喰い爬虫類住職 高越寺はピラミッド頂上だった!

2014年12月8日月曜日
http://web.archive.org/web/20141227001142/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/12/blog-post_92.html

徳島大雪で死亡したのは人喰い爬虫類住職。きっと光の銀河連邦に退治されたのだろう。

まず始めに、高越寺のある徳島県高越山は、普通の山ではなく人工ピラミッドだという事を証明したい。太古の昔、爬虫類エイリアン達がこの地球にやって来た時に、彼等の技術により、徳島に巨大なピラミッドを建設した。それが現在の高越山だ。

徳島県高越山。左右対称の三角形の山。

高越山をグラフで表したもの。全くのピラミッド型の山と言っていい。エジプトにある有名なギザのピラミッドと比べ物にならないくらい巨大なピラミッドだ。

下のビデオに、この山が爬虫類エイリアン達に人工的に造られたピラミッドである証拠がある。

山深い高越山で積石技術の痕跡と朽ちた神社 (高越神社、高越寺への道)
動画は削除されました。

ギザのピラミッドの様に、巨大な岩を積んで造ったわけではないが、石をそれなりに積み上げて造ったピラミッドという事がわかる。いかにもピラミッドという感じで、積み重ねられた石が段になって頂上まで続いている。長い年月が過ぎ、ピラミッドに土砂が堆積し、木や草が生い茂ったため、ピラミッドとしての存在が分からなくなり、ただの山と人々に思われている。

しかし爬虫類人達は、ただの山ではなく、パワースポットとしてのピラミッドと認知している模様だ。その証拠が、山頂にある寺や神社だ。ピラミッドであるという事は、中が空洞だという事だ。この巨大なピラミッドの内部には、100%爬虫類エイリアン秘密地下基地があるはずだ。

ビデオの中で、道もない所に神社の建物らしきものが見えるのも、そういった隔離された建物の中に、生贄となる子供達が拉致されているのだ。

下の写真の岩は、丁度、子供をさばくのにいい大きさの岩だと言える。こういった巨大な岩がポッと置かれているのも、爬虫類エイリアンの仕業。はやし浩司先生のビデオで、こういった人工的な岩がちょくちょく紹介されている。代表的なのは石舞台。爬虫類エイリアン達に生贄として捧げられる子供達を閉じ込めていたドルメンだという。


有刺鉄線でできたゲートとフェンス。爬虫類人秘密地下基地近辺には、有刺鉄線は必要不可欠なアイテムだ。
この周辺は「鳥獣保護区」となっているが、その獣とは爬虫類人達の事だ。彼等の秘密基地がここにあるために、「鳥獣保護区」に指定して、立ち入りを制限している。

死んだ住職の寺、高越寺のご本尊は「蔵王権現」となっている。この「蔵王権現」とは、御嶽山噴火時に首をはねられた像である。

死んだ住職の寺、高越寺のご本尊は「蔵王権現」となっている。この「蔵王権現」とは、御嶽山噴火時に首をはねられた像である。国常立尊とも呼ばれている。もうひとつ別名がある。それはアマテラス大神である。まあ、一言で言えば爬虫類エイリアンのアヌンナキ。

この蔵王権現ですが、人喰い爬虫類エイリアンに間違いないでしょう。神?これは悪魔ですよ。

御嶽山噴火時に首をはねられた国常立尊。しかし御嶽山に祭られている神は「蔵王権現」となっている。つまり国常立尊=蔵王権現=アマテラス大神=アヌンナキ。

どこの山門にもある仁王像。人喰い爬虫類エイリアンのアヌンナキの像だ。

高越寺に到着 こんな山奥にこんな立派な建物が

動画は削除されました。

爬虫類エイリアンの像。蛇と人が合体している像。つまり蛇人。祭りの際には、この像の前にテーブルが置かれ、ありとあらゆる供物が置かれ、巨大な護摩が焚かれる。

高越寺錫杖祭柴燈大護摩厳修 タイムラプス Time Lapse インターバル動画
https://www.youtube.com/watch?v=kOg4PrY8EQc

上のビデオでは見えないが、この爬虫類エイリアンの像の前に、オレンジのテーブルクロスがかけられたテーブルと供物(赤い矢印の所)が置かれている。巨大な護摩の中には、通常、生贄となる子供の体が置かれている。
鍋などが置かれている事に注目!

鍋の前で、刀などを振り回している事に注目!

今度は菜箸を鍋の前で振り回している。
っと、爬虫類エイリアン達のために、子供を料理している振りをしているのだろう。

今回は一般客なども見学に来ているので、子供は護摩に入れてはいないが、一般客が居ない夜間の護摩には、子供を縛って火にくべて人間バーベキューを楽しむ。山伏達に扮した爬虫類人達は、子供達の肉を頬張る。
匿名で寄付をしているのは、子供達を生贄として食べるヤバイ寺だからだ。本名を刻まれてしまったら、子供達を殺して食べた共犯罪に問われかねない。

この頑丈そうな建物は、子供達を捕獲して食べるまで拉致しておく檻の役割をしている。この建物で、子供達をナマで食べる事もある。分厚い防音壁でできており、子供達の叫び声が聞こえない様になっている。

動画は削除されました。

高越寺の上部に高越神社がある。寺よりも神社の格が上という事なのだろうか?忌部が祀る高越神社。天日鷲命(あめのひわしのみこと)&忌部氏は、爬虫類エイリアンのアヌンナキ一族と言える。

不気味な雰囲気を醸し出す高越神社

神社の真後ろにある社。誘拐してきた子供達を拉致しておく場所。

新羅の王族 空海が忌部の祀る神社の山の頂上に!
動画は削除されました。

高越山頂上には弘法大師像。弘法大師も人喰い爬虫類エイリアンだった!

さあ、これからが恐怖の本番!
子供が助けを求めている叫び声が聞こえる!

下のビデオの225から、子供が助けを求めている叫び声が聞こえる。明らかに子供の声。どこかに閉じ込められている様子だ。この2人は、奥の院に行く上りの道を選んだが、下に行く道もあった。きっと、その下に行く道のどこかに、叫んでいる子供が閉じ込められている建物があるはずだ!

高越神社の奥の院に蔵王大権現
動画は削除されました。

あなたは聞いただろうか?子供が必死に助けを求めている声。この2人は、登山道でも、寺でも、神社でも、山頂でも、誰にも会わなかったし、人ひとり見なかった。それなのに、いきなり子供の必死な叫び声。この子供は、この山頂にほど近い場所に監禁されていたに違いない。この子供は無事だろうか?それとも爬虫類人達に食べられてしまったのだろうか?とても心配だ。

こんな山奥に電灯までついていて、やはり夜間に何かをしている模様だ。その何かとは、もちろん人喰いの儀式だ。

そして、その辺りには、たくさんの小さな墓の群れがあるという↓

高越神社の奥の院の蔵王大権現のさらに奥に小さな墓の群れへの道
動画は削除されました。

殺されて食べられてしまった子供達の墓だろう。
高越神社(高越寺)の奥の院は蔵王大権現 さらに奥があり、下がると裏の車も通れる広い道に通じる(通常、そこは通らせない裏の­隠れ道)→きっと、拉致した子供達を車で運んでくるための道だろう。

奥の院の詳細。ここで爬虫類エイリアン達に捧げる人肉喰い儀式が、夜間に行われているに違いない。なぜか、ずうっと叫んでいた子供の声は、もうしない。諦めてしまったのだろうか

伊邪奈美命(イザナミ)の祠が高越寺(高越神社)の奥の院に!山頂付近
動画は削除されました。

グーグルマップで、この山からちょっと下った所にある、怪しい建物みつけました。ピラミッド式爬虫類人秘密地下基地への入り口を兼ねた建物に間違いないでしょう。
建物入り口のストリート・ビュー
ちなみに、この記事作成中、何度も貼り付けたビデオを消されてしまいました。そのためにビデオアドレスも付けてあります。もしビデオが見つからない場合には、ビデオアドレスをクリック!

この人喰い神社仏閣についての更なる情報求めます。コメント欄までよろしく。

静岡県の爬虫類エイリアン基地のご紹介

2014年12月6日土曜日

読者の方からの情報

この手の斜面いっぱいの文字は、地上に対するものではなく、月、火星、土星などにある爬虫類人達の基地から見やすいように作ったものだ。爬虫類エイリアン達が彼等のUFOで地球にやって来た時に、彼等の地球上の基地がすぐ分かるようにしなければならない。一種の目印だ。

高速道路のトンネルが真後ろにある事に注目!トンネルは爬虫類人秘密地下基地の一部として造られている。トンネルにあるドアは、爬虫類人達の基地の入り口であり、そのドアの向こう側には、彼等の基地がある。実際に、私が赤穂市のトンネルは、爬虫類秘密地下基地の一部だと主張したところで、読者から、事故のドサクサに紛れて2人の子供達が行方不明になったとニュースになったとコメントが来た。。その子供達は、赤穂市のトンネル内のドアから、彼等の秘密地下基地に拉致され食べられてしまったのだろう。
この辺りにはやたらと神社仏閣が多い。神社仏閣は、爬虫類エイリアン達が立ち寄り、人間の子供達を餌として食べる場所だ。子供達を爬虫類エイリアン達に生贄として捧げる場所、それが神社仏閣だ。赤い矢印の所に雲があるが、これは雲ではなく、雲を装った光の銀河連邦からのクラウドシップだ。爬虫類人達を見張っているのだろう。
この茶文字のある粟ヶ岳山頂には、不気味な阿波々(あわわ)神社というものがある。ここに天から神様が光臨してきたという話だが、その神様とは爬虫類エイリアン達の事だ。この山で、生贄に差し出された子供達をたらふく食べたのだろう。

粟ヶ岳山頂(茶文字山)にある阿波々(あわわ)神社
https://youtu.be/Bjrvt1gfGE0

以下は、上のビデオの切り抜きだが、地図では、この阿波々神社の本殿裏は立ち入り禁止となっている。きっとここに、爬虫類エイリアン達への生贄の儀式のカギが隠されているのだろう。爬虫類人秘密地下基地への入り口でもあるのかもしれない。

無間の井戸やら、地獄穴やら、洞窟が多いのも、爬虫類人秘密地下基地がある証拠だ。そういった穴に石を投げてはいけないとなっているが、実際にこういった穴が、彼等の秘密地下基地の換気口、または非常用出口として機能しているのならば、石は投げてはほしくないだろう。

この神社に、神=爬虫類エイリアン達が降り立ったと書いてある。もちろん、人間の子供達を食べに、この神社にUFOで通っていたのだ。きっと地獄穴を作り、この地下でキャンプでもしていたのだろう。地獄穴に石を投げてはいけないと書いてあるが、どんな感じの穴だか知る上で、いくつかの石を投げ入れてみるといい。どなたか、この近辺にお住まいの方で、石を投げ入れて実験してみた方は、是非、コメント欄までお知らせください。くれぐれも、あなた自身が穴に落ちない様に。

もしかして、地獄穴は、生贄にした子供達の屍骸を処理する穴だったのかもしれない。

この神社の隣には、巨大なアンテナが林立してる。これらのアンテナは、幾つかの役割がある。一般的に言われているのが、テレビや携帯電話、インターネットを繋げるため。でも、これらのアンテナには、他にも皆さんに知らされていない役割がある。それは、地震そして気象兵器としての役割だ。一種のHAARPと言っていい。その他にも、ある周波数を放送し、爬虫類人達が人間に化けられるホログラムを流しているのだ。人間の耳が、周波数を変えると、違うラジオ局が聞ける様に、人間の目も、周波数を変えると、違う物が見えてくるのだ。あと、月や火星にある彼等の基地と連絡を取るという役割もあるかもしれない。

この近辺には、デッカイ変電所がある。発電所そして変電所のあたりに、爬虫類人秘密地下基地がある場合も多い。彼等の巨大な地下基地にたくさんの電力が必要だからだ。右下のマノ静岡工場の建物と比べて、いかに巨大かが分かる。

爬虫類人秘密地下基地の入り口は、採石場として使われているとダルシーエイリアン基地に守衛として勤めていた男が話していたという。巨大な秘密地下基地を造るのに、地下から出てきた土砂をどこかに処理しなくてはならない事を考えれば、採石場が彼等の地下基地の入り口なのも当然の事だろう。それは日本でも同じだ。そう、採石場を見たら、爬虫類人秘密地下基地と思えという事だ。

読者によると日本平ロープウェイ近辺も怪しいとの指摘があったが、私もその意見に同意する。

ロープウェイも爬虫類組織にはなくてはならないアイテムだ。彼等の秘密地下基地は、山の頂上付近から始まる場合も多い。頂上まで道が続いている場合もあるが、山道はクネクネしていて意外と不便だ。そのためにロープウェイは、彼等にとって重要な交通手段になる。

昔、爬虫類エイリアン組織のナチスとの戦いの映画を見た事があるが、険しい岩山のトップに彼等の基地があり、そこまではロープウェイがある。頂上のロープウェイ駅は、一見、駅の他は何も無い様に見えるが、あるドアをくぐれば、ナチスの秘密地下基地に辿り着く事ができる。実際にあった話しらしい。日本平のロープウェイは、ナチスのその秘密基地を彷彿させる。
日本平ホテルの地下から彼等の秘密地下基地に入るドアがあるはずだ。それは、一見壁の様に見える場所だが、隠しドアになっているらしい。

一見、壁に見えるが…

壁の様にカモフラージュしているドアを開けると…

津波が来ても大丈夫な様な分厚い防水ドアが出現する

そのドアの向こうには秘密の通路が…

爬虫類人秘密地下基地には、シアターもあり

レストランもあり

たくさんの2段ベッドが置かれている

日本平の久能山東照宮には、爬虫類エイリアン達に生贄として捧げる子供達を閉じ込めておく場所がある。一種の日本版ドルメンだ。

照宮に行くのには、何千もの階段を登らなくてはならない。多くの子供達を爬虫類エイリアン達に捧げる場所は、人間達には見られてはならない場所。だからこそ、こういった山頂の、簡単に人間が立ち入りできない場所を選び、爬虫類エイリアン達が心置きなく子供達を食べれる様に取り計らった。

万が一、爬虫類エイリアン達が、人間の子供達を食べているのを見てしまった時には、「見ざる聞かざる言わざる」をして身を守ったという。

東照宮のオーナー徳川家の頭蓋骨と庶民の頭蓋骨の違い。この違いは、徳川家は爬虫類エイリアンに使えた爬虫類ハイブリッドだったという事が分かる。徳川家は、多くの子供達の命と引き換えに、爬虫類エイリアン達から日本を支配するパワーを得た。