2019年3月26日火曜日

南海トラフ人工津波地震失敗!気象庁は本当は起きるべきだった人工津波地震を発表!でも起きなかった!

201388日木曜日

気象庁は今日、前々から準備していた南海トラフ人工津波地震の予定日と予定時間を知っていた。この前の311人工津波地震 東日本大震災がうまくいったので、今回も南海トラフ人工津波地震が予定通りうまくいくと気象庁は思い込んでいた。何年も前から地球丸によって南海トラフ辺りに穴が開けられ、核爆弾が埋められていた。あとは核爆弾のボタンを押すだけだった。

国会も、きのう丁度閉会し、このタイミングで南海トラフ人工津波地震を起こし、日本を支配する悪魔の爬虫類人レプタリアン議員、または財界にいる爬虫類人達は、この人工津波地震の起きる場所から遠く離れた所で、この南海トラフ人工津波地震が何万人も殺すのを、とても楽しみにしていた。

この南海トラフ人工津波地震は、南海トラフに地球丸によって埋められた核爆弾が爆発すると同時に、和歌山県あたりで、カモフラージュのための人工地震も起きる仕組みになっていた。そう、東日本大震災の時も、海底での核爆弾爆破と共に、陸地の3箇所でのカモフラージュ人工地震が起きたのだ。と言うのは、海底での核爆弾爆破だけでは、地震と感じられる振動は起きないからさ。

しかし、今回は、光の銀河連邦が守ってくれたおかげで、今回の南海トラフ人工津波地震は失敗に終わった。気象庁は、テッキリ、この南海トラフ人工津波地震がうまくいくと信じていたので、南海トラフで地球丸が埋めた核爆弾が爆破されたとたんに、発表してしまい、ドジを踏んだのさ。

日本の支配階級の爬虫類人レプタリアン達よ、もう、おまえらの思い通りに、人工津波地震で、人間を虐殺できないんだよ!わかったか!

南海トラフ人工津波地震が予定通りうまくいかず失敗に終わった事に関して、焦りまくる気象庁の爬虫類人レプタリアン達!矢印の男は、前にも、嘘の震源地を発表した犯罪者!↓↓↓
下の写真を見れば、南海トラフ人工津波地震を前もって準備してきたのが判る。彼の指差している丸印がついている場所は、すべて、地球丸が穴を掘り核爆弾を埋め込んでおいた所。
和歌山県北部を震源とするM2.3の地震は、南海トラフに埋めておいて核爆弾が爆破すると同時に起こるカモフラージュ人工地震だった。というのは、南海トラフ沖の核爆弾爆破だけでは地震は感じられない。だから、人々が地震が感じられる様に、陸地でも何箇所かで人工地震を起こす必要がある。
地震計が離れた所で反応しすぎ?実際より大きな地震が起きたと誤認?←ぜーんぶ嘘!南海トラフで埋めておいた核爆弾が爆発した時に、東日本大震災と同じ様に、人工津波地震がうまく行くはずだと思い込んでいた気象庁が、つい結果を確かめる前に発表してしまったのさ。ところがどっこい、南海トラフの核爆弾が爆発しても、大津波は東日本大震災の様には起きなかった。気象庁は、今回の南海トラフ人工津波地震が失敗するとは夢にも思わなかった。
下のビデオでは、核実験にサルが使われていますが、第二次世界大戦では、日本人がサルの代わりに核実験で使われたのですよ。広島長崎で。そして今、福島原発で。
大津波を起こした3.11 人工地震の実験は繰り返されていた
https://youtu.be/z-L4VhqTJ-s

下のビデオは津波爆弾
HD tsunami bomb underwater nuclear explosion 1958 operation hardtack
https://youtu.be/2u452IaT_A0

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