2019年3月27日水曜日

国際原子力機関IAEA は福島医大と提携して放射能実験アニマルの日本人の放射能病の情報を手に入れている

2013年8月11日日曜日


IAEAが福島で行う恐ろしい事実
IAEA事務所の入口のドアは鉄製に改良し

ドアは常に鍵がかかっている。

ドアをたたくと、ドアが開いたが内部の事務所には入れない。

IAEAは福島で何をやっているのかの質問にも
詳細は答えられないと・・・

IAEAは福島医大と以下の協定を締結している。

①医療関連専門家及び医学生の能力開発による放射能医学教育の強化

②心的外傷後ストレス障害を含む放射線災害医療における研究協力の強化
(引用終わり)

これを読むと、再び、あの広島長崎の放射能実験アニマルとして使われた犠牲者達を思い出す。原爆投下後、米軍は、広島長崎を日本人立ち入り禁止にし、ひたすら実験記録だけ書き、被爆者を見殺しにした。何十万人の人々が、どの様に苦しんで死んでいくか?、どんな症状が出て死んでいくのか?、死ぬのにどれくらいの期間がかかるのか?という記録だけをして、人々がもだえ苦しんで死んでいくのを観察していた米軍。

このイルミの組織IAEAも同じだ。彼らも福島原発爆破に加わった一味だ。そして、今、福島で、米軍が広島長崎の何十万の人々がもだえ苦しみ死んでいったのを医学的に観察していた様に、IAEAも福島で何万人もの人々が放射能病で死んでいくのを観察しに来たのだ。そして、提携先の福島医大からデータを受け取り、その上に、医師には、放射能病に罹っている人々を、ストレスで癌になったと患者に嘘をつかせているという。許せない奴らだ!もちろん、やましい事をしているから、IAEAは要塞の様な頑丈な鉄の扉で身を隠しているのさ。IAEAが福島でやっている事は秘密で、誰にも話せない?もちろん「私達は、福島医大の医者から放射能病のデータをもらっている上に、医者には国民に、癌になったのは放射能のせいではなく、生活のストレスからです、と嘘をつく様に指導しています。」とは言えないものね!

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