2019年7月22日月曜日

カルフォルニア州ナパバレーでの6.1の地震はレプタリアン秘密地下基地の一掃のため

上の地震の箇所は、すべて爬虫類人達の秘密地下基地の場所だ。特にカルフォルニア州には、爬虫類人達が多く住み、それだけ彼等の地下基地が、縦横無尽にあちらこちらに点在する。もちろん、それらの秘密地下基地は、秘密の地下通路でお互いに繋がっているのだ。

今回、多数の地震の起きたナパバレーには、無数のワイナリーがある。はやし浩司先生の言うとおり、ワイン・インダストリーと爬虫類人組織とは古代から深い繋がりがあり、そしてワインと人肉食とも深い関係がある。

たとえば、爬虫類人達が生み出し経営しているキリスト教。あなたが教会に行くと、パン切れはキリストの肉、ワインはキリストの血などと食べさせられる。

聖書にも、聖母(実は洞窟に住むあばずれ魔女)マリアが、息子のキリストに「あんた、もうワインがないじゃない。瓶一杯にワインを満たしてよ」と言ったら、キリストが要請に答えて瓶一杯にワインを満たという奇跡を行ったとなっている。

はやし浩司先生によると、マリまたはマリアという名前は洞窟に住む魔女(爬虫類女)の事だという。あなたの周りにも居ないか?この魔女の名前を持つ爬虫類女が?

たくさんの爬虫類人達が所有するワイナリーとレプタリアン達の秘密地下基地のあるナパバレー。いかにも不気味な城の形をしたワイナリーが立ち並んでいる。

いかにもレプタリアンの秘密地下基地への入り口という感じのワイナリー

地下にあるワイン貯蔵庫の通路は、もちろん爬虫類人秘密地下基地の一部である。

爬虫類人達が所有するワイナリーでは、地下室でワインと共に、人肉や内臓のバーキューが食べられる(爬虫類人限定イベント)。

ワイナリーの地下施設には、もちろん、人間用の檻があり、たくさんの誘拐されてきた子供達が、爬虫類人達に食べられる順番を待っているという。

実際に何十年も前に、私がBeringerのワイナリーを訪れた時に、地下の方から、子供達の不気味な叫び声を聞いた。普通、ワインの試飲には、子供は来ないはずなのにな~?と不思議に思っていた。今、思えば、あの不気味な子供達の叫び声は、地下にある人間用の檻から聞こえてきたものだった。

子供達の叫び声が聞こえた時に、たまたまワイナリーのマネージャーと目があった途端、彼は私にこう言った。「なにか問題でも?」。彼の態度は、いかにも知られたくない秘密があり、隠しているという感じだった。

その後、ワインの試飲を終えてから、バークレーまで戻るまで、なんと記憶が全く無かったのだ。バークレーの近くまで差し掛かったと時に、ハッとして起きて「あれ~?湖に行くって言ってなかった?」と言ったら、その友達は「あんた、あれから寝ちゃって湖に着いても起きなかったよ」と言われた。ワインの試飲で、ワインを注いでいた、あの爬虫類男のマネージャーになにか毒でも仕込まれたのでは?と疑問が沸いた。

レプタリアン達が経営する不気味なBeringerワイナリー

ナパバレーでのマグニチュード6.1の地震
6.1 Earthquake Shakes California DEVASTATING AFTERMATH
https://youtu.be/2D_wf1COxWQ

http://ameblo.jp/z777x888/

地震でワインのタンクにヒビ割れ。ワイン噴出し。ざまあ!
Napa earthquake damage: Wine tanks leaking
https://youtu.be/3vh89d4u7rg

ナパバレーでの地震の被害写真↓
http://web.archive.org/web/20140927205858/http://www.cnn.com/2014/08/24/us/gallery/ca-earthquake/index.html?hpt=hp_t1

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