2019年7月28日日曜日

茨城県日立市の爬虫類人レプタリアンの地底都市の映画

2014年9月11日木曜日
http://web.archive.org/web/20141010161329/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/09/blog-post_15.html

日立鉱山を巨大宇宙人が登場する特撮映画で見る
http://www.youtube.com/watch?v=eUuNze5RW3w

この古い映画の最後の方のセリフに注目頂きたい。

上のビデオの550から

地底都市が地震源だったとは、夢にも思わなかったな~!」
「まったく驚きましたよ!」
「我々は、地球に関する事さ、まだ知らない事が多いんだな!」

今日、日立市が震源の地震があったので、なんとなく怪しいと思い調べてみたら、このビデオに行き当たりました。日立という会社は、悪魔の会社です。福島原発は、日立とその姉妹会社のデイヴィッド・ロックフェラーのジェネラル・エレクトリックが共同で造ったもので、もちろん、あの悪魔の会社の三菱も共同で福島原発を造りました。そう、日立とは、イルミナティの爬虫類人レプタリアンの会社であり、人類全滅を狙っているのである。

この映画は、日立鉱山を舞台にして、そして上のセリフにより、爬虫類人レプタリアン達の地底都市が地震源になるという事をほのめかした映画なのである。その爬虫類人レプタリアン達の地底都市とは、日立鉱山、そして日立の会社そのものが持っているという事だ。

茨城県日立市には謎が多い。そして、日立という会社自体が悪魔の申し子だ。日立鉱山は明らかに爬虫類人レプタリアン達の秘密地下都市と繋がっており、そして、その秘密地下都市は、日立市や鹿島灘の沖にある爬虫類人レプタリアン達の海底基地へとつながっているのだ。

下の写真は日立鉱山の写真だが、この鉱山がいかに巨大か分かる。そして、かなり前に閉山したというのに、いまだに工場から、そして鉱山の上の巨大な煙突からも、煙がモクモクと上がっているのが判る。この鉱山が本当に、かなり昔に閉山したのならば、なぜ、いまだに煙突から煙がモクモクと出てくるのか?これは、いまだに何がしかの活動をしているという証拠である。この巨大な煙突は、爬虫類人レプタリアン達の秘密地下基地の換気口の役割をはたしているのではないのでしょうか?そして、この巨大な鉱山の坑道は、もちろん爬虫類人レプタリアン達の秘密地下都市へと繋がっている。

上の写真は、巨大でなが~い坑道が蛇の様にのたくっている。そして、巨大な煙突からモクモクと煙がでている。


下のグーグルの地図では、日立市沖、または鹿島灘沖に、爬虫類人レプタリアン海底基地が浮かび上がっているのが見える。写真の下の方には、いくつかの丸い巨大な海底ドームが見える。そして、いくつかある海底基地を巨大な海底通路が結んでいるのが見える。
下の写真で判るように、この辺には、富士山にある爬虫類人レプタリアン秘密地下基地のエリアと同様に、たくさんの洞窟が存在する。そして、注目すべきは、秦と名前が付いた病院がある事だ。秦といったら、そう日本のユダヤ、アヌンナキとのハイブリッド、爬虫類人レプタリアン達の事なのだ。つまり、秦病院とは、爬虫類人レプタリアン達のための病院なのだ。
下の写真が諏訪の水穴。入ったら二度と生きては出て来れないという噂の洞窟です。きっと爬虫類人レプタリアン達に食べられてしまっているのでしょう。今では、立ち入り禁止。爬虫類人達の秘密地下基地の入り口といって間違いないでしょう。
茨城県日立市 謎の洞窟
https://youtu.be/kmFEaSToIg4

茨城低山見て歩き 水穴~高鈴山(11.01.09)サイトさんから

そして、爬虫類人レプタリアン達の秘密地下基地がある所では、使われていない立派な道路、または、立ち入り禁止の立派な道路がよくある。

「下山途中にいきなり現れる立派な道路。作るだけで使わないのはどゆこと?」

そして、爬虫類人レプタリアン達の秘密地下基地の辺りでは、たくさんの強力そうな軍事用とも言える電波塔がある。これらは、気象コントロールや人工地震などを起こすためのHAARP的な役割と、ある周波数にコントロールし、爬虫類人レプタリアン達が、その一定の周波数により、人間に化けていられるという役割もあります。そう、私達の目に見えるものは、ラジオと同じ様に、一定の周波数の物しか見れないという事です。その周波数が一瞬ズレた時に、人間の姿をしていた爬虫類人レプ達がオリジナルの姿に見えるのです。

「高鈴山の山頂と、わかりにくい案内板。上を北にしないのは常識外だし、主要なコースとその他のコースの区分が不明。」ワザと判りにくくし、迷った人々を食用にしようという爬虫類人レプ達の魂胆!

そして最後に、ますます怪しげな物は、日立セメント架空索道。セメントと言ったら、あのナチス爬虫類人の麻生!私自身は、このゴンドラはセメントを運んでいるのではなく、爬虫類人の秘密地下基地から掘り出された、いらない土砂を運んでいるのではないのか?と考えています。

日立セメント架空索道(2)
https://youtu.be/-4O06Zt1T-A

コメント

Jessica07012014912 9:34
諏訪の水穴のいわれが記されている看板にはこう書いてあります。

諏訪の水穴

 諏訪の水穴(神仙洞)は、ここ諏訪町大平田にあり、普賢ヶ嶽(ふげんがたけ)のふもと、緑豊かな木々に覆われた清水湧き出る鍾乳洞です。
 この水穴には、遠い昔、信州(長野県)諏訪大社の御分霊をこの諏訪の地に祀られた神官万年太夫 藤原高利夫妻が自分の木造を造り諏訪神社に納めて水穴に入り、再び帰らなかったという伝説があります。 また水戸黄門 徳川水戸光圀公もこの水穴に入り、洞の狭くなった三の戸に「これから奥には入らぬように」と記されたとも伝えられています。
 その後、水戸の学者や文人が訪れ、名勝として紹介してくれましたので、広く知られるようになりました。
 ところがその戦後、下流に防災ダムが設置され水穴は砂利で埋没し、三十年もの間昔の面影を失っておりました。
 この間、地元の強い復興運動が起り、県や市ならびに関係団体のご協力で、このたび水穴は立派に昔の姿に甦りました。
 この価値ある天然記念物、史跡名勝としての「諏訪の水穴」を大切に守っていくのは私たちの責務です。
 水穴見学の際は、充分安全に注意し、汚したり傷つけたりすることのないようお願いいたします。

昭和五十七年四月十八日
環境を守る日立市民会議
諏訪の水穴復元記念協賛会」

間違って何度も投稿してしまいました。(;´∀`)前の分は消してください。

ReptilianIsReal2014912 23:07
コメント投入時に妨害されているみたいですね。気にしなくてもいいですよ。よくある事ですから。

そうですね。米国でエイリアン基地として有名なダルシーのセキュリティーとして働いていたエージェントの話によると、爬虫類人秘密地下基地は、何千年前からも存在し、自然に出来た洞窟なども彼等の地下基地の一部として使われていると述べてましたね。現代に建設した爬虫類人秘密地下基地は、入り口が採石所としてカモフラージュされているそうです。巨大な地下基地を掘るのに、相当の土砂が出てきますからね。それを処理する施設がないと建設できないですよね。その土砂を処理している場所が採石所なわけです。

日本でもグーグルマップを見るとあちらこちらに怪しげな採石所があります。そういった採石所が「日本リスクコントロール社」という米国の私的軍隊のブラック・ウォーターの日本支社の所有になっているわけです。つまり、人間達には日本国という国境が設けられているが、爬虫類人達には国境というものが無く、彼等は何人の容姿をしていようと、日本を含めて世界各国を股にかけて活動しているのです。「国境なき医師団」の様に「国境なき爬虫類軍団」というわけです。

こういった無数に広がる彼等の秘密地下基地と地下通路は、あちらこちらで発見されており、トルコのカッパドキアで永遠に繋がる地下通路が発見されただの、日本でもニュースになりましたが、愛知県の岐阜寄りの地下にも無数の通路があり、それが地面陥没の原因になっているなどと報道していましたね。

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