2019年7月27日土曜日

大量虐殺システムHAARPの生みの親 アラスカ大学名誉教授 赤祖父 俊一

2014年9月8日月曜日
http://web.archive.org/web/20141010160014/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/09/haarp.html

大量虐殺システム HAARPを創り出し、メダルを貰って喜ぶアラスカ大学校名誉教授 赤祖父 俊一。 大量殺人にメダルはつきものだ。

大学内には、彼の名前の付いた建物まである

HAARP
HAARPとはThe High Frequency Active Auroral Research Program つまり、高周波活性オーロラ調査プログラムだ。このアラスカ大学名誉教授 赤祖父 俊一はオーロラを研究する物理学者だというが、実際には、この大量虐殺システム HAARPの生みの親だ。彼は、311人工津波地震の起きた辺りの仙台にある東北大学を出たらしい。皮肉なものだ。

私は、始めて彼のアラスカでのオーロラ研究を知ったのは、もう13年前の話だ。シアトル近辺の日本人用のコミュニティー雑誌みたいなものに「私は、アラスカのフェアバンクスでオーロラの研究をしています。母に歌ってもらったオーロラの歌が好きで、オーロラを研究することになりました。あなたも、是非、フェアバンクスにいらっしゃってください」というフェアバンクスの観光宣伝だった。その時に、オーロラなんて使えないものを研究していて、道楽なおっさんだな、と思った。

しかし、3年くらい前からB層を卒業し、インターネットでHAARPとは何かを知ってから、はっとした。そして、急に、あのオーロラなんてくだらないものを研究しているアラスカ大学の道楽ジジイを思い出した。あのジジイ、絶対にHAARPに絡んでいると。今日、突然、そのジジイに関して調べる気になった。ずうっと、心に、そのジジイが引っかかっていたのだ。そしたら案の定、彼は、アラスカで、凶暴な爬虫類人レプタリアン達のアイドルになっていたのだ。たくさんの賞と彼の名前の付いたビルまで建ててもらって、爬虫類人レプタリアン達からは、ヒーロー扱いをされている。この爬虫類人レプタリアン支配の世の中は、大量虐殺システムを創り出せば、いろいろな賞が貰え、ヒーローになれる。人を殺せば殺すほど、爬虫類人レプタリアン達からは尊敬されるのだ。

ちなみに彼のイルミ爬虫類人レプタリアン達から貰った数々の賞 ウィキより引用

1976 : チャップマン・メダル(英語版)(イギリス王立天文学会)
1977 : 日本学士院賞(研究題目「磁気圏擾乱の研究」)
1979 : ジョン・フレミング賞(アメリカ地球物理学連合)
1999 : アラスカ州デナリ賞
2003 : 勲二等瑞宝章
2011 : ハネス・アルヴェーン賞(欧州地球科学連合(ドイツ語版))

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