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2019年8月21日水曜日

南極でのUFO戦争(米軍レプティリアン軍 vs アガルタUFO軍)

2014年11月15日土曜日
http://web.archive.org/web/20141223042640/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/11/ufo-vs-ufo.html

このビデオの最後に、どこからこの情報が出てきたのか、という事が書かれている。それは、米国下院議会の公文書保管所だそうだ。


ユダヤ人が出版している一般の本には、米軍による南極のオペレーション・ハイジャンプに関して、UFOに攻撃されたという事を隠して「悪天候により駆逐艦マードックが沈没し、死傷者が出た」と嘘が書かれている。

1928年に撮られたバード少将の写真。彼は海軍に属しながら航空探検家として名を馳せた。

もし日本語字幕が出なかったら、画面右下にあるCC字幕ボタンを押してね!
明かされていない南極でのUFO戦争 パート1
https://youtu.be/hSn5HKLzNQo

明かされていない南極でのUFO戦争 パート2
https://youtu.be/F42O9uhmcK4

明かされていない南極でのUFO戦争 パート3
https://youtu.be/i3Q6oLWPhls

これでもまだ、「地球内部が空洞で、そこに人間よりも優れた、何千年も進んだ技術を持つ人々が住んでいるなんてバッカじゃな~い!」と思う人々が多いだろう。爬虫類人のコントロールしている教育やテレビで「地球の内部は全部、超高温度のマントルでできている。」なんていう嘘を思い込んでいるんだろう。「マントルがあるんだから人が住めるわけがないじゃな~い!」「あんた、地球の内部が空洞で人が住んでいるなんて、頭オカシイよ!」などと言ってくるだろう。それだけ、爬虫類人のメイトリックスにハマリ、そのメイトリックス内でしか思考できない様になっている人々が95%以上だ。

さあ、あなたはどう考えますか?最近、このブログで、爬虫類人達の存在を信じる様になってきたあなた。今度は「地球内部は空洞でアガルタ人達が住んでいる」という思考にチャレンジしてみませんか?


このアガルタ人達。私達人間よりも遥かに進んだテクノロジーを駆使している人々。この人々とお友達になって、地球内部の空洞に遊びに行ってみたいと思いませんか?地球内部は住みやすい23度くらいの気温だそうだ。超寒い~!やら、超暑い~!という事はないらしい。アガルタ内は菜食オンリーなので、肉類や卵、チーズ、牛乳は手に入らない。肉食の方はご遠慮願います。もちろん、人肉喰いの爬虫類人達も立ち入り禁止!

実際に、4年前、私がyoutubeアカウントをオープンした時に、お友達になりたい欄というものが、その頃あり、一番最初にお友達になりたいと言ってきた人の、国の欄にアガルタと書かれていたのだ。最初、冗談かな?とも思ったが、冗談にしてはインテリ風のチャンネルを持っており、反イルミナティと菜食の勧めの内容だった。アガルタでは、一切、動物たんぱく質は取らないらしい。そこには、玄米ですべての栄養が取れるというビデオが載っていたのを憶えている。

20年前くらいの話になるが、ロサンジェルスからカナダに、バックパックで、日本で購入した格安のグレイ・ハウンドチケットで旅行している最中に、アガルタのテロスという都市があるシャスタ山より程近いEurekaという町に1週間、安モーテルにステイしていたことがあったが、そこからバスに乗ると、丁度、25才くらいの青年が隣の席に座った。その青年は、私に新品のメイトリックスの本をくれた。そして次のバスストップで降りていった。まるで、彼は、私にそのメイトリックスの本を渡すために、そのバスに乗って来た感じだった。しかし、私は、その新品のメイトリックスの本を、くだらないユダヤが作った映画の本だと感じ、読む気もしなかったので、旅行にがさばるという理由でゴミ箱に捨ててしまったのだ。しかし、今思えば、アガルタ人達が、私が彼らの作戦に、近々加わると知っていて、あの本を渡しに来てくれたのだろうか?

コメント

hawkknight20141115 13:43
アガルタはあるという方向で進めます。
問題は、そこにいる存在です。爬虫類人なのか、巨人なのか、文明の進んだ黄色人種なのか、全部住んでいるのかです。もし聖なる存在が住んでいるとして、どうして地上に邪悪な勢力をのさばらせてきたのでしょうか? 地球外の宇宙人ならば、「地球人を見守っている」という言い訳も許せますが、アガルタというのは同じ地球というわけで、地上に対して知らん顔なんて許せません。
私は地底に住むのは無関心なレプティリアンあるいは邪悪なレプティリアンで、地上の支配者は同族なので、人間に何をしようが関知しないか、むしろ地上のレプティリアンの親玉の種族だと考えています。もちろん、1万人居れば、1人くらいは地上を手助けするアガルタ人もいるでしょうが、全体は信用できそうにないという感覚です。

ReptilianIsReal20141115 15:20
アガルタの話は、よく、シェルダンナイドルのメッセージに出てきますね。

ではなぜ、アガルタは、今まで地球の人々を助けなかったのか?

何回か書きましたが、地球の爬虫類オーナーのアヌンナキが、アガルタも含む光の銀河連邦との戦いに負け、地球を去ったのが1996年と言われています。それからは、光の銀河連邦は地球内空洞にあるアガルタを基地として使って、核戦争にならない様に介入してきました。何回も、爬虫類組織によって核弾頭が発射される度に、それらの核弾頭を無力化してきました。そのビデオはYoutubeで出回っています

https://www.youtube.com/watch?v=3_8QFnrgccg

あなたも彼等とコンタクトしたいと思えば、彼等からコンタクトがあるかもしれません。コンタクトはテレパシーを使って行われます。

広瀬明20141116 12:10
テレパシーでコンタクトをとるにあたって何か注意点はありますか?
例えば、数日間肉食を避けるといった様な事などですが。

ReptilianIsReal20141117 0:15
そうですね。肉食は避けた方が良いでしょうね。「コンタクトを取りたい」と思う心が大切ですね。心の中で彼等に話しかければ、テレパシーとなって彼等に届きます。そのうち、彼等の囁く声が聞こえる様になるでしょう。

ReptilianIsReal20141117 0:22
アガルタ人達は地球の表面に出ていて、あなたの近くにも居るかもしれません。彼等は人間とはちょっと違う。上品な感じで暖かい感じ。白い服なんか着ている時が多いですね。オーラが光っている感じ。通りすがったり、たまたま近くに居る感じ。きっとあなたを近くで見ているかもしれませんよ。石や松ぼっくりなどでハートの形を作って、「私達はあなたの近くに居るわよ」という意思表示をする時もあります。

2019年8月1日木曜日

爬虫類人レプタリアンの家は焼かれる

2014年9月23日火曜日

今月は、やたらと北カルフォルニアの家々が、ワイルド・ファイアーで焼けたらしい。200件以上の家が焼けたらしい。

光の銀河連邦による爬虫類人一掃は、地震、火事、嵐などになって現れる。

3年前のテキサス州の大火事では、何百件もの家が、家の中から焼かれていた。普通、火事になり隣の家に火が移るんだったら、外部から焼けていくだろう。それが違うのだ。家の内部から煙が出始め、燃えていたのだ。しかも、家は高温で灰になってしまったが、なぜか家の周りに植えてある植物は、全く、燃えていないのだ。それは木だけでなく、燃えやすそうな草まで燃えていない。不自然な火事の状態だ。光の銀河連邦は、爬虫類人達の家は焼くが、その周りの草花は焼かない様だ。

これは爬虫類人達のカルマ(因果応報)と関係があるだろう。

今からでも遅くない。爬虫類人達は、態度と考え方を変えた方がいい。人間を奴隷にしコキ使い、人間達を殺し人肉を貪り、血を飲むのを止めるべきだ。

爬虫類組織 SETI(地球外知的生命体探査団体)のアンテナ施設の近くが焼けている写真。

爬虫類人の豪邸は焼けても、周りの草木は、まったく燃えていない。

やはり、爬虫類人達の豪邸が焼かれている模様だ。

コメント

英字流体2014923 3:34
光の銀河連邦は家を燃やしたりしているとのことですが、なぜ根本的にレプティリアンやグレイに打撃を与えるようなことをやってくれないのでしょうか?たとえば9.113.11は実行されましたが止めようとは考えないのでしょうか?

アレックス・コリアーによると人間自身が立ち上がろうとしないのでなにもしないということですが、アトランティス時代は龍に反撃しようとした結果、自然災害が起こったと聞いております。なぜアトランティスのときに人類が立ち上がったのにレプティリアンは滅んでないのでしょうか。

光の銀河連合が、どこまで地球に関わるのか決めている、その線引が気になります。

ReptilianIsReal2014924 1:29
911311をなぜ阻止しなかったのか?

それはカルマというものがあり、しかも911311の出来事を通して人類が目を覚ます機会になったというわけです。311の大津波で覚醒したという人々、多いですよ。

あの津波の後の残骸に、多くのピカピカの新車同様の車がたくさんありました。世界各国を見ても、あれだけ新車同様の車に乗っている人種って日本人だけですよ。米国では、使えるものは無駄にせず、長く使うというのが習慣ですから、あの新車が瓦礫として積み上げられているのを見て、世界の人々は異様に感じるでしょう。現代の日本は、バビロン物質文明そのものです。きらびやかなもの、豪華な物と、物欲を満たす事だけに喜びを感じている日本人。異常です。そういった態度が大津波の様なカルマを呼ぶのです。もちろん、光の銀河連邦は311を阻止する事はできました。しかし、カルマの関係でノータッチだったのでしょう。

光の銀河連邦は、311という爬虫類人組織イルミナティのクリエイトした人工津波地震から、日本人達が物質文明というものは儚いものという教訓を学んでほしかったのでしょう。人間として生きるという真の意味は、魂を磨く事。すべてを無条件で愛せるようになるという訓練のために転生をしてきているわけです。人生は学びの場であり、物欲を満たすためのものではありません。

アトランティスは爬虫類人支配の国でした。アトランティスはムー大陸に対して戦争を仕掛け、その戦争がエスカレートし、アトランティスとムー大陸は、海に沈没してしまいました。そのアトランティスの生き残りが現在の世界の王族貴族皇族の爬虫類人イルミナティ(ナチスとも同語)です。

ムー大陸の生き残りの人々は、現在は、地球のコアに住むアガルタ人です。このアトランティスの生き残りの爬虫類人達 VS ムー大陸の生き残りのアガルタ人の構図は、現在でも続いています。

明かされていない南極でのUFO戦争 パート1 ~3

日本語字幕はCCボタンをクリック

hawkknight2014923 7:41
SETIはインチキですね。自分達が宇宙人なのに、遠い宇宙へ宇宙人を探しに行こうとする態度が、一般人を馬鹿にしています。

ReptilianIsReal2014924 1:01
SETIの「遠い宇宙へ宇宙人を探しに行く組織」という名目は嘘ですね。彼等の目的は宇宙軍事目的です。アンテナ群も、すべて軍事目的。あのアンテナ群で、ハリケーンや竜巻などの異常気象を作り上げ、人間を大量虐殺する事ができます。また、アンテナ群は地球の周波数を、ある周波数に維持し、人間達を支配するという事にも使われています。その周波数だからこそ、グロテスクな爬虫類人達がハンサムな男性や美しい女性に化けられるわけです。もし、その周波数が乱れると、彼等のオリジナルの醜い姿が露呈してしまうわけです。

そう、耳がある周波数にするとあるラジオ局が聴ける様に、人間の目も周波数により、違ったものが見えるという事です。

SETIなどという、もっともらしい組織を立ち上げ、国から税金をもらい軍事目的として使う。これが爬虫類人達のやり方です。これはNASAにも当てはまります。NASAは宇宙平和組織ではなく、宇宙軍事組織。そして、これらの爬虫類人達は、すでに火星や月にも基地を持ち、オリオンなどの彼等のホームプラネットにも、テレポーテーションなどを使い、地球と行ったり来たりしているわけです。地球にしか住む所が無いなどと思っているのは人間家畜達だけ。テレビという洗脳マシーンにかじりつき、毎日、間違った情報を脳みそに流し込まれているのです。

2019年7月12日金曜日

アガルタへの地下ポータルはセドナではなくフラッグスタッフ北の山にあった!

2014年5月25日日曜日
http://web.archive.org/web/20140831051310/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/05/blog-post_25.html

http://www.intellicast.com/Local/WxMapLegacy.aspx
Layers >>> Radar(CONUS)
Overlays >>> Wildfire Detection


このIntellicast Radarによると、スペースシップがフラッグスタッフという町の北にあるHumphreys Peak(3,852 m)から出入りしているのが見える。という事は、この山の頂上周辺に地球コアの空洞に行けるスペースがあるという事だ。1日時間をかけて、この山の周辺を散策してみるつもりだ。できれば、ここからアガルタ人の住む地球コアに連れて行ってもらいたいものだ。

山頂に光の銀河連邦のスペースシップが浮かんでいる様ですね。

2019年7月8日月曜日

イスラエルの恐ろしい屠殺所

2014年5月5日月曜日
http://web.archive.org/web/20140831035808/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/05/blog-post_5.html

http://web.archive.org/web/20140621142246/http://hyouhei03.blogzine.jp:80/tumuzikaze/2014/05/post_17f2.html

Shocking undercover live export investigation: Tnuva, Israel
https://youtu.be/yF4Qz9MY8ek

昨日はKマートで、すべての女性用のハンドバッグが40%オフだというので、ちょうど3年間以上使用していた牛革のハンドバッグが壊れかけており、買い替えの良いチャンスだと思い、Kマートに出かけた。そろそろアセンションなのに、屠殺された牛の皮で出来たバッグを持っていてはしょうがないので、今回は牛革で出来ていないバッグを探そうと思っていた。

品揃えも豊富で、どれにしようか迷ったが、そこで目に付いたのが、またまた牛革のバッグだった。なんと牛革で、しかも軽く持ちやすかった。それでお値段もたったの20ドルだった。その上に40%オフだという事は、たったの12ドル(1200円くらい)ということ?いつもの悪い癖の損得勘定が出てしまい「あら、これはお得!」などと、しばらくそのバッグに見入ってしまった。その他にもたくさんのバッグが並んでいたが、その他の使い勝手の悪そうな重い偽皮のバッグや、すぐ破れそうな生地でできたバッグは、その牛革のバッグの値段よりも割高だった。しばらく「これ買っちゃおうかな~?」などと手に持っていたが、よ~くその牛革を見ていて、なんとなく牛君達の屠殺される時の恐怖と痛みが伝わってきた。「そう、今日は牛革でなく、動物の素材でないバッグを買いに来たんだ」と自分に言い聞かせ、あまりグッドディールではない合成素材のバッグを2つ買った。それでも2つで30ドル(3000円)以下だった。

上の屠殺のビデオはイスラエルの屠殺所らしいが、イスラエルに住むユダヤ人達って、コーシャーとか言う食事をしていると言うじゃないか?そのコーシャーの肉とは


屠殺者は動物を殺す場合、もっとも苦痛の少ない方法で、一瞬に殺さなければいけなません。鋭い刃物を用い、頸動脈を一刀で処置します。

となっているが、イスラエルの屠殺所のビデオを見ると、全然違うじゃないか?

やはり、残酷な方法で屠殺された生き物を食べるという事は、それだけ動物達の苦痛が、カルマとなってブーメランの様に自分に戻ってくるという事です。光の銀河連邦では「肉は食べるな!」と教えています。インナーアースに住んでいるアガルタ人達は、まったく動物たんぱく質を取らないそうです。私自身はそこまで進んでいないので、卵とチーズくらいは頂いております。

2019年7月5日金曜日

インナー・アースからのUFO

2014年4月22日火曜日
http://web.archive.org/web/20140426045641/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/04/ufo_22.html

またまた読者のhi fumiさんからの投稿。右上の方に、忙しそうに動いているUFOが見られます。テレパシー交信によると、そのUFOはインナー・アースからのUFOだそうです

拡大スクリーンでどうぞ!
ufo!!右上に注目。
https://youtu.be/WjfQ1WSq_t8

インナー・アースと言えば、「明かされていない南極でのUFO戦争」というビデオに日本語訳をつけてアップしました。この記録は米国下院議会の公文書保管所にあったものであり真実である。


このビデオの最後に、どこからこの情報が出てきたのか、という事が書かれている。それは、米国下院議会の公文書保管所だそうだ。

これでもまだ、「地球内部が空洞で、そこに人間よりも優れた、何千年も進んだ技術を持つ人々が住んでいるなんてバッカじゃな~い!」と思う人々が多いだろう。爬虫類人のコントロールしている教育やテレビで「地球の内部は全部、超高温度のマントルでできている。」なんていう嘘を思い込んでいるんだろう。「マントルがあるんだから人が住めるわけがないじゃな~い!」「あんた、地球の内部が空洞で人が住んでいるなんて、頭オカシイよ!」などと言ってくるだろう。それだけ、爬虫類人のメイトリックスにハマリ、そのメイトリックス内でしか思考できない様になっている人々が95%以上だ。


日本語の字幕が出ない場合には、字幕ボタンを押してご覧ください。
明かされていない南極でのUFO戦争 パート1
https://youtu.be/hSn5HKLzNQo

明かされていない南極でのUFO戦争 パート2
https://youtu.be/F42O9uhmcK4

明かされていない南極でのUFO戦争 パート3
https://youtu.be/i3Q6oLWPhls

2019年6月15日土曜日

読者の方々の質問に関するお答え

2014年2月11日火曜日
http://web.archive.org/web/20141114165546/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/02/blog-post_11.html

舛添が都知事に選ばれたショックと、昨日、久しぶりに晴れて外出していたので、読者からの質問に対する返事が遅れました。私と同じ様に、舛添当選でショックを受けた人々は多いと思いますが…。開票率0%で当選というあからさまな不正選挙で、ここまでやるか…という感じでしたが、世界は良い方向に向かっているのに、日本だけ爬虫類人達の力が日増しに強くなっているという事に落胆を覚えました。

日本には、デービッド・ジュニア・ロックフェラーを含めて、海外から逃げてきた爬虫類人達が集結しており、光の銀河連邦は、彼等をワザと日本に集結させておいて、そのうち彼等を一網打尽にするのか?もう、日本国内では、この腐った状態を改善する事ができないので、国際組織が介入してくる可能性もあり?飯山一郎先生は、日本は国際管理下になるという話をブログに書かれていますが、私も、日本はそのうち、そうなるのではないのかと考えている。最近の日本政府による「外国人に対するおもてなし」の外国人とは、海外で殺人、人肉喰い、横領、その他諸々の罪で追われて来たフリーメーソンなどに属する爬虫類人達の事を指している。

では、読者の方々の質問に対する私の知る範囲内でのお答えをしたいと思います。

まずはhi fumiさんの質問から

「哺乳類人が、急に爬虫類人になってしまうのは、一体どうゆうカラクリなのでしょうか。元本人の魂は、何処へ行ってしまったのでしょうか。ヒントだけでも宜しくお願い致します。」

地球を支配している爬虫類人達は、バイブルなどでも神と崇められているアヌンナキという爬虫類人神と人間のDNAを混ぜ合わせて創られたもので、地球ではなく月で創造されたハイブリッドだそうです。だから、彼等は爬虫類エイリアンの性質と人間の性質を持ち合わせている。ラケルタ・ファイルによると、ピュアな爬虫類人であっても、今は、子供達は母親の母乳によって育てられているという。

地球を支配しているイルミナティ組織の王族皇族貴族とその子分達(多分、地球の15%くらいを占める)は、もともとは爬虫類人の姿をしているが、数多くのアンテナから流されている電波による周波数で人間にシェイプシフトしている。彼等の周波数が乱れた時に、彼等の真の姿、爬虫類人の一部が露出する事になる。そう、人間の目も、ラジオと同じ様に、周波数が変わると違うものが見えてくるという事だ。

この説明で、彼等のシェイプシフトが「哺乳類人が、急に爬虫類人になってしまう」という事とは完全に違うという事をご理解して頂けたでしょうか?彼等は、もともと、爬虫類人であり、哺乳類人ではないという事です。彼等の支配する周波数で人間に化けているというだけです。

次にhanzawaさんのご質問

「初歩的な質問ですが、ET達はどんな目的でやってくるのですか? 地球侵略という目的があってのことなの?」

宇宙には2種類の宇宙人軍団が居ます。1つ目は、光の銀河連邦の様な、宇宙の平和を目指して活動している宇宙人達(そのほとんどが、私達の様な人間の姿をした宇宙人達)の集まり。プレアデス、シリウス、センタウリ、アークチュリアン、アンドロメダ、ペガサスなどなどのメンバーからなる宇宙連合です。下にサイトのアドレス載せておきますが、英語なので後ほど日本語にして紹介したいと思います。


彼等は、今、地球中央空間にあるアガルタに基地を持ち、地球から悪質な爬虫類人達を追い出し、ピラミッド型の支配構図から、貧困のない豊かな世界に変える活動をしているそうです。

地球の中心の真空空間にあるアガルタへの入り口(北極と南極にある)。

2つ目の宇宙連合は、爬虫類人達とグレイで形成されたアンカラ連合。この連合が、今まで地球を支配していた。そのトップがアヌンナキであり、爬虫類人のユダヤ人達が書いた聖書でも神と崇められている。

彼等の目的は、地球を含む彼等の植民地プラネットを食い物にする事。彼等爬虫類人達は人間を食料にしている。そしてお金という悪魔の道具を使って人間達を奴隷として扱っている。お金なんてものがあるのは、この広い宇宙で地球だけだそうだ。彼等にとって地球は植民地プラネットのひとつであり、この地球を破壊した後には、次の植民地プラネットを探し食い物にするそうだ。

人間からすると、なぜ地球の支配者達は自分達の住む地球を、核兵器や原発、人工津波地震や人工ハリケーンや竜巻で破壊しているのか?と考えるだろう。もちろん、彼等にとって地球しか住む所が無いのであれば、そんな事はしないであろう。しかし、彼等にとって地球は、数多くの植民地プラネットのうちの1つにしか過ぎず、地球を滅ぼした後は、他の植民地プラネットに移れば良い、という感覚しか持っていない。「放射能汚染が少し静まった頃に、また地球に戻ってくればいいさ」と考えているのである。

彼等は、人間の肉を食べるだけでなく、人間が苦しみ悲しむ事に快感を覚える。広島長崎の原爆投下や、東日本大震災の津波では、彼等は、心からエンジョイしていたはずだ。永遠に広がる山積みの死体。この様な状態が、彼等の好む状態なのだ。だから、地球には常に戦争というものが付き物なのだ。戦争が起こる事により、人肉をゲットできる。死体が山積みになり、彼等が快感を得る事が出来る。

しかし、彼等の地球での活動も、光の銀河連邦により、阻止されており、彼等の計画していた地球での核戦争も、起こす事が不可能になった。そして、彼等の多くは、光の銀河連邦に拿捕されており、地球を破壊して他の植民地プラネットに移動するという計画はオジャンになった。

再びhanzawaさんのご質問ですが

「なるほど、目の大きい人が怖いという気がしてました。 爬虫類人にも♂と♀がいると思うんですが、区別はつきますか。 写真だけだと、オスのように見えますが、やはりメスは女性らしいのかな?」

生殖機能に関しては、ほとんど人間のものと変わりがないようです。オスにはおチンチンがあり、メスにはお万子があるという事です。生殖器は人間の生殖器より発達しているかもしれませんね。特に爬虫類男は、脳味噌がおチンチンにあるという感じで、おチンチンが体のパーツの中でリーダーシップを握っているという感じですかね。私の前夫も爬虫類系でしたけど、おチンチンは普通に見えましたよ。同じ爬虫類系でもユダヤ人達は包茎を、赤ちゃんのうちに切ってしまうという事をしています。そう、爬虫類人男の中でも、ウインナーの様に、皮付きのおチンチンを持っている男と、皮無しのおチンチンを持っている男が居る様です。

爬虫類系の男性には、性病を持っている奴も多いので、女性の皆さんは気をつけたほうがいいです。私の知り合いの聖路加病院の性病科に看護婦として勤めていた女性も言ってましたよ。彼女の病棟には中曽根ジジイも含む有名人の男達がワンサカ来たと…。

女性らしい爬虫類女だったらアンジェリーナ・ジョリーなどが代表的ですね。雅子様なんかも女性らしい?まあ、あとはあなたの好み次第ですけどね…。

Reptilian Angelina Jolie Demonic Eyes
https://youtu.be/oUW4ONPO68g

2019年6月11日火曜日

Dutchsinseさんが私をサークルに追加した!?

2014年1月29日水曜日


誰かGoogle+のサークルって使った事ありますか?私は使った事がないので、どの様に使うのか、見当がつかないんですけど…。

まあ、Dutchsinseさんが私をサークルに追加してくれた、という事は名誉な事ではありますが…。日本では、彼は、あまり知られていないかもしれないが、彼は、初めて、人工気象操作を世に知らしめた男であり、「元祖 人工気象操作」と言っていい。


私は、彼のサイトを4年間くらいチェックしている。最近は、イルミの力も弱くなり、これといって人工気象操作らしきものが少なくなってきた。そのためか、彼のサイトを見てみると、以前の様には、これといって記事のアップも少なくなり、かなり暇をもてあましている様にも見える。近頃、ラジオ番組らしきものにも出演している。

しかし、ちょうど3年前、彼はイルミ達に敵対視されて大変だった。彼の一番仲の良い友達が、ハンヴィー(軍用車)でやって来た軍人達に撃たれて重傷を負った。多分、彼の友人を暗殺しようとやって来た軍人達は、イルミの私的軍隊のブラック・ウォーターの者達だろう。彼自身もブラック・ウォーターに狙われていたに違いない。

では、なぜ、ブラック・ウォーターの軍隊が、彼の一番仲の良い友達を暗殺しようとしたのか?それは、私自身の考えだと、彼とその友達とは、地球表面の人間ではなく、イルミと敵対している地球内部の空洞に住むアガルタ人なのではないのか?それで、彼はイルミ達が地球の気象をコントロールしているのを良く知っており、それを人間達に知らせるために地球表面にやって来た。そして、その情報を得たイルミの軍隊ブラック・ウォーターの暗殺者が、ハンヴィー(軍用車)に乗って暗殺しにやって来た。

この事件と前後して、Dutchsinseさんは、イルミのFEMAキャンプをコントロールするホームランド・セキュリティー省のサイトに「パブリック・エネミー・ナンバーワン」みたいな感じで、彼は危険人物だ!と載せられてしまったという。

彼のYoutubeチャンネルやブログは、10回くらい消されており、彼は、新しいチャンネルやブログを、違う名前で立ち上げなければならなかった。

2年前くらいから、Dutchsinseさんの住む住宅地辺りで、突然、家が燃える事件が多発し、彼が何回かビデオに撮っている。多分、アガルタ軍率いる光の銀河連邦が、彼の近くに住む、彼に対してストーカー行為をしている爬虫類人達の家を一掃していたのだろう。

Dutchsinseさんは、ミステリアスな人物で、彼の作ったビデオはたくさんあるのに、彼自身の姿は現さない。一回、彼はセントルイスのニュース番組に映ったが、彼の印象は痩せていてきしゃな体をした人だった。彼の声はソフトで聞きやすい英語だ。彼の奥さんは美しい女性で、お似合いのカップルだ。一回、彼と奥さんは、セントルイスからワシントン州のオリンピック半島まで、長距離旅行した。テントの中で泊まり、ワイルドな旅行だったらしい。

まあ、Dutchsinseさんは、長い間、イルミという敵と、インターネット上で戦ってきた人であり、敬意を表している。命がけで「気象は、竜巻やハリケーンも含めて、イルミにコントロールされている」という事を人々に知らせてくれた。そのために、今では、世界の30%くらいの人々が、気象コントロールやケムトレイル、人工ハリケーンや人工竜巻、そして人工地震まで、存在すると考える様になってきている。

Dutchsinseさんのチャンネル

2019年6月9日日曜日

南極でのUFO戦争

南極でのUFO戦争 パート1とパート2
2014年1月18日土曜日
http://web.archive.org/web/20140329084201/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/01/ufo-1.html

もし、日本語字幕が出ない場合にはCCボタンを押してください。

明かされていない南極でのUFO戦争 パート1
https://youtu.be/hSn5HKLzNQo

明かされていない南極でのUFO戦争 パート2
https://youtu.be/F42O9uhmcK4

パート3は近日中に字幕作成予定

明かされていない南極でのUFO戦争 パート3 日本語字幕完成!
2014年1月20日月曜日
http://web.archive.org/web/20140124054420/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/01/ufo.html

この米国海軍バード少将の日誌にを図書館で探しに行ってみた。子供達が本を借りたいといので、クリアウォーター図書館に行ってみた。その入り口には、クリアウォーター市は長野と姉妹都市という事で、結婚式でお嫁さんが着る豪華な刺繍の入った打掛や日本人形などがガラスケースで展示されている。市役所には長野市から送られた小さな鐘も飾ってある。かなり長野市とは仲が良いらしい。寒い長野市の爬虫類人のお偉方が、トロピカルなクリアウォーターに来たがるのも無理はない。もちろん、長野市民の血税で遊びに来ているのだ。

クリアウォーター図書館内からの景色

図書館の内部

図書館の人に聞いてみたら、子供のセクションに2冊と大人のセクションに一冊あるという事だった。もちろん、子供の本にはUFO戦争やアメリカ海軍の駆逐艦マードックがUFOに破壊され沈没したなどとは書かれていなかった。バード少将は南極と北極を飛行機で飛んだ英雄として書かれていた。そして、大人用の本は、私が見たかったバード少将の日誌という新しい本だった。しかし、その本は薄く、案の定、UFO戦争と地球の空洞空間アリアーニのマスターのメッセージに関しての部分は、省略されていた。主に、1920年代の北極と南極探検だけ書かれており、オペレーション・ハイジャンプに関しては、UFOに攻撃されたという事を隠して「悪天候により駆逐艦マードックが沈没し、死傷者が出た」と嘘が書かれていた。まあ、ユダヤ爬虫類人達がコントロールしている出版会社なんて、こんなもんさ(タメ息)、と思ったが、頭にきた。彼らの出版している本なんてゴミみたいなもので、嘘ばっかり書かれており、読むだけ時間の無駄だな~!とつくづく感じた。

そこで、図書館のチェック・アウトに並んでいた20才前後の青年に話しかけて、地球の空洞空間とアメリカ海軍の駆逐艦マードックがUFOに破壊され沈没した話などをしてみた。すると結構、若いせいか、興味を示した。UFOなんて話をすると、米国でも、鼻ですすり笑われる事が多いのだ。

しかし、このビデオの最後に、どこからこの情報が出てきたのか、という事が書かれている。それは、米国下院議会の公文書保管所だそうだ。

これでもまだ、「地球内部が空洞で、そこに人間よりも優れた、何千年も進んだ技術を持つ人々が住んでいるなんてバッカじゃな~い!」と思う人々が多いだろう。爬虫類人のコントロールしている教育やテレビで「地球の内部は全部、超高温度のマントルでできている。」なんていう嘘を思い込んでいるんだろう。「マントルがあるんだから人が住めるわけがないじゃな~い!」「あんた、地球の内部が空洞で人が住んでいるなんて、頭オカシイよ!」などと言ってくるだろう。それだけ、爬虫類人のメイトリックスにハマリ、そのメイトリックス内でしか思考できない様になっている人々が95%以上だ。

さあ、あなたはどう考えますか?最近、このブログで、爬虫類人達の存在を信じる様になってきたあなた。今度は「地球内部は空洞でアガルタ人達が住んでいる」という思考にチャレンジしてみませんか?


このアガルタ人達。私達人間よりも遥かに進んだテクノロジーを駆使している人々。この人々とお友達になって、地球内部の空洞に遊びに行ってみたいと思いませんか?地球内部は住みやすい23度くらいの気温だそうだ。超寒い~!やら、超暑い~!という事はないらしい。アガルタ内は菜食オンリーなので、肉類や卵、チーズ、牛乳は手に入らない。肉食の方はご遠慮願います。もちろん、人肉喰いの爬虫類人達も立ち入り禁止!

実際に、4年前、私がyoutubeアカウントをオープンした時に、お友達になりたい欄というものが、その頃あり、一番最初にお友達になりたいと言ってきた人の、国の欄にアガルタと書かれていたのだ。最初、冗談かな?とも思ったが、冗談にしてはインテリ風のチャンネルを持っており、反イルミナティと菜食の勧めの内容だった。アガルタでは、一切、動物たんぱく質は取らないらしい。そこには、玄米ですべての栄養が取れるというビデオが載っていたのを憶えている。

20年前くらいの話になるが、ロサンジェルスからカナダに、バックパックで、日本で購入した格安のグレイ・ハウンドチケットで旅行している最中に、アガルタのテロスという都市があるシャスタ山より程近いEurekaという町に1週間、安モーテルにステイしていたことがあったが、そこからバスに乗ると、丁度、25才くらいの青年が隣の席に座った。その青年は、私に新品のメイトリックスの本をくれた。そして次のバスストップで降りていった。まるで、彼は、私にそのメイトリックスの本を渡すために、そのバスに乗って来た感じだった。しかし、私は、その新品のメイトリックスの本を、くだらないユダヤが作った映画の本だと感じ、読む気もしなかったので、旅行にがさばるという理由でゴミ箱に捨ててしまったのだ。しかし、今思えば、アガルタ人達が、私が彼らの作戦に、近々加わると知っていて、あの本を渡しに来てくれたのだろうか?

明かされていない南極でのUFO戦争 パート3
https://youtu.be/i3Q6oLWPhls

2019年6月8日土曜日

北極のナチス基地 光の銀河連邦率いるアガルタ軍に一掃される

2014年1月17日金曜日




一般的にナチス軍というと、日本人の皆さんの感覚だと、ドイツ人の極右の軍隊という感覚でしょうが、それは違う。ナチス軍というのは現在では、名前と拠点を変えた世界的な軍隊の事を言う。現在のナチス軍とは、イルミナティの爬虫類人レプタリアン達で構成されたNATOであり、国連軍であり、米軍や自衛隊などである。自衛隊というと、一般の皆さんは、日本国の日本人で構成された日本国を守るための軍隊と考えるでしょうが、実際は違う。じゃあ、なぜ、すべての自衛隊基地が米軍と同居しているのか考えた事がありますか?それは、自衛隊が米軍の一部だという事を物語っている。

ハッキリ言えば、日本政府自体も、日本人の日本のための政府ではなく、イルミナティの爬虫類人レプタリアン世界政府の日本支部なのだ。つまり、ナチスの一味だ。日本の爬虫類階級社会トップの天皇陛下もイルミナティのトップであり、ナチスの一味といっていい。

ここ3年間、東日本大震災以降、地球の中心の空洞にあるアガルタと光の銀河連邦が、これらの爬虫類人の軍隊ナチス軍の基地を一掃してきたが、去年の12月の末に、南極にあった巨大ナチス基地とそれに付随する昭和基地などを一掃したらしい。その状況を示した記事が最近人気になっているという。

南極の氷の下から異様なものが!
1月14日付け:
(ノイマイヤー基地)
A 10+ page public forumというフォーラム・サイトで、今、熱い議論が交わされています。それは。。。南極の氷の奥深くで異様な動きがあるということが分かったからです。
フォーラムに情報を提供したのは、氷コアのサンプルを調査するために南極のノイマイヤー基地(ドイツ)に派遣された地質学者です。

彼が提供した(以下の)情報はかなり信ぴょう性があると思います。
「2週間前に我々は、氷の下の奥深くからマイクロ波が出ているという情報を掴みました。そして、マイクロ波は基地から24km離れた場所の深さ30mのところから出ていることを突き止めました。

探検隊が現地に向かい調査を開始しました。そして彼らがそこで発見したものとは。。。マイクロ波だけではなかったのです。氷の下の奥深くが放射能を帯びており、さらに、氷を解かしてしまうほど極高温の熱がそこから伝わってきたのです。

そして。。。非常に不可解なことが起こりました。数日後に、アメリカから重土を掘削する装置と共に調査チームが現地にやってきました。彼らの調査活動は極秘に行われており、そこで何が起きていたのかを知っていたのはほんの数人の探検隊達だけでした。調査チームは重土を掘削する装置を使って4時間にわたり氷を掘り続けた後、全員、氷上に戻ってきました。掘削後に、18人の調査チームのうち、7人が放射能に被ばくしたため、南極に滞在しているドイツの医師団から治療を受けました。

さらに懸念すべきことは、氷を掘った後、氷上に戻ってきた調査チーム(及び何が起きているのかを知っていた探検隊の一部)の表情が異様だったことです。まるで幽霊や悪魔を見たかのようでした。彼らの表情は恐怖に満ちており、常軌を逸していました。

現在、この場所は完全に立ち入りになっており、米軍が厳重に警備をしています。現地の調査を再開するために、米陸軍エンジニアで構成される調査チームが新たにアメリカから派遣されることになっているようです。」(転載終り)

関連記事
グリーンランドの氷の下の米陸軍原子力軍事基地 キャンプ・センチュリー

ロケットさんのブログにもあった様に、丁度、年末辺りに、南極方面から強い電磁波の照射があり、世界の電磁波マップにもヒビが入り、もう滅茶苦茶という感じだった。彼のブログによると爬虫類悪魔の作ったグレゴリー暦は終り、時間は24時間というメイトリックスは終了したとの事だ。

http://blog.livedoor.jp/atom_green/archives/63344.html

ここで南極とナチスについて調べている間に、興味深い情報を見つけた。それはアメリカ海軍(海軍は、もろナチス)と地球空洞にあるアガルタとの戦いが実際にあったという事実だ。アメリカ海軍は、軍事基地を南極に建設予定だったが、アガルタの円盤型UFOによる攻撃を受け、撤退したという事だった。そのために、現在、南極は平和的リサーチ・オンリーの目的でしか使えないという条約をアガルタと結んだという事なのだ。なぜ、南極なのか?それは、南極に地球の空洞のアガルタに通じる入り口があるからだ。つまり、ナチスの南極に軍事基地を造るという目的は、アガルタの入り口の近くに軍事基地を構え、いずれは、アガルタに侵略の機会を狙っていたという事なのだ。そのために、アガルタはナチスの軍隊のアメリカ海軍に対してUFO奇襲攻撃を仕掛けなければならなかったのだ。

地球の空洞空間アガルタへの南極にある入り口

只今、その「南極でのUFO戦争」ビデオに日本語の字幕を入れる作業中なので、しばらく、このブログはご無沙汰になる可能性がある。悪しからず。

Part 1. The Untold UFO War in Antarctica
https://youtu.be/97YkOWwUE2Y

南極でのUFO戦争 パート1とパート2
https://reptilianisrealcopipe.blogspot.com/2018/04/ufo.html

2019年5月15日水曜日

宇宙人と地下世界

2013年11月12日火曜日
http://web.archive.org/web/20140201214805/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/11/blog-post_1839.html

このビデオで、私達が神と拝まされているものは冷血非道な人喰い爬虫類エイリアンだという証明の後に、宇宙人専門家として有名なデービッド・ウィルコックが出てきて「神と思われているエイリアンが人間を食べて血を飲んだのではなく、人間がそんな事をやりだしたんだ。」などと間違った事を言っている。これで100%、デービッド・ウィルコックはあちら側、つまりイルミナティ側のメンバーだという事が分かった。彼は、よく、ベンジャミン・フルフォードと一緒にトーク番組などを作り、ネットで流していたが、信じている人には悪いが、ベンちゃんもイルミナティ側のメンバーだ。彼はネットで日本のフリーメーソンのトップとトークショーをして「日本は石屋(フリーメーソン)と仲良くすべきだ。」などとのたまっていた。

そう、この2人は、聖書に現れる神とは、悪魔の人喰い爬虫類人ドラコニアンということを隠蔽したいのだ。つまり、彼らも爬虫類人の血を引くイルミナティメンバーだという事だ。

神と言われるエイリアンが人間を食べ放題食べていた事は、はやし浩司さんのビデオでも証明されている。

401B+400悪玉エイリアン(人間は餌だった)Bad Aliens ate Humans for food
https://youtu.be/p2_k0ZV8st0

地球の中の空洞に住むアガルタ人は居ると思いますね。インテリキャスト・レーダーを見ると、アガルタのテロスという都市があると言われている、シャスタ山の頂上からUFOらしきものが出たり入ったりしているのが見える。

私がyoutubeアカウントを始めて開いた時に、お友達になりたいと言ってきた人が、住んでいる国という欄にアガルタと書いてあった。その人のyoutubeチャンネルを覗いてみたら、全体的に反イルミナティであり、菜食の薦めだった。

また、16年以上も前の話になるが、米国をバックパックで旅行していた時に、シャスタ山からそれ程遠くないユレカという町でグレイハウンドバスに乗った時に、25歳前後の男性が乗ってきて私の隣に座った。彼は私にメイトリックスかメン・イン・ブラックかどちらかの(もう昔の事だから良く憶えていない)真新しい本をくれて、次のバスストップで降りていった。まるで、その本を私にくれるために、わざわざバスに乗り込んできた感じだった。しかし私は、旅行中、その本はがさばるという理由でゴミ箱に捨ててしまった。

この事は「近い将来、あなたは私達と共に、イルミナティの創ったメイトリックスを破壊するんだ」という示唆だったのだろうか?チャンスがあったら、再び、アガルタ人に会って、彼らの住むテロスという都市を案内してもらいたい。食いしん坊の私としては、彼等の食べているご馳走を食べてみたい。彼等は動物蛋白質は一切取らないらしい。