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2019年8月27日火曜日

再びキャサリン妃の偽装妊娠

2014年12月16日火曜日
http://web.archive.org/web/20141227010047/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/12/blog-post_69.html

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2865683/The-president-meets-future-king-Prince-William-flies-Washington-shake-hands-Obama-White-House.html

妊娠5ヶ月ではありえない高いピンヒールを履き闊歩するキャサリン妃。

シリコンの入った偽造妊娠スーツを着るキャサリン妃
ある爬虫類組織からの情報と思える情報では、ウイリアム王子は、新しい世界貨幣を流通させるために、ホワイトハウスのオバマ大統領に、ある書類にサインしに行ったなどと載っているが、上のMail Onlineの情報によると、キャサリン妃が一緒にウイリアム王子とホワイトハウスに行かなかったのは、ウイリアム王子がオバマ大統領に会えるか直前まで分からなかったからだという事になっている。つまり、前もってウイリアム王子とオバマ大統領が会う機会は、設けられていなかったという事だ。つまりオバマ大統領は、イギリス王室をそれほど重要視はしていない。イギリス王室が勝手にホワイトハウスに頼み込んで、やっとオバマ大統領と面会の機会を与えられたという事だ。


ウイリアム王子が、オバマ大統領との会話の中で「初めて自分の赤ちゃんを見た時に、男の子か女の子か聞くのを忘れた」などと話したとニュースになっているが、多分、ジョージ王子は自分の子ではないという事を示唆しているのかもしれない。

米国が突然、バナナ・レパブリックの様な共和国になって、陸軍のハム将軍が米国の大統領になり、オバマ大統領は失墜したとの偽情報も出回っているが、ただのお笑い話だろう。最近、いろいろな偽情報が広まっているので気をつけたほうがいい。

陸軍のハム将軍。この爬虫類エイリアンが米国の新しい大統領になって、オバマ大統領が失墜したとの偽情報が出回っている。"Don't ask, don't tell"ポリシー(聞くな!話すな!という軍隊の決まり)を強化した事で有名になった爬虫類男。

2019年8月25日日曜日

天皇ロケットはやぶさ2は宇宙兵器搭載 光の銀河連邦が発射阻止

2014年12月2日火曜日
http://web.archive.org/web/20141227010017/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/12/blog-post_2.html

天皇財閥の三菱重工製ぽんこつロケットは発射できませんでした。発射中止は「強風によるもの」というのは嘘。実は、このロケットには宇宙兵器が搭載してあり、地球を破壊するのが狙いのロケット。光の銀河連邦がロケットを発射できない様に介入。爬虫類エイリアン支配の終焉を示した。

爬虫類組織の地球支配の仕方は「破壊して統治する」。そのために戦争、人工災害、自作自演テロなどを繰り広げる。

皇居に居る爬虫類エイリアン達は、さぞかし落胆した事だろう。

愛子様 レプティリアンの目。Youtubeの再生スピードを0.25まで落とすと見つけやすい。


愛子様の手シェイプシフト。人間の手に見えませんね。
なぜ、「おひとり」で両陛下をご訪問されたのか?

真偽は分かりませんが、2回程「愛子様は天皇陛下の子」とコメントしてくれた人もいます。さらに情報がありましたら、気軽にコメント欄までお知らせください。

レプティリアン達は長生きだ。軽く1世紀は生きる事ができる。これといって苦労が無いからだ。人間を奴隷化し、自分達は働かない。金を湯水の様に使う。

上のビデオの0:19で出てくる皇居の守衛。爬虫類人だけ、皇居で働く事ができる。

この記事をアップしたとたんにグアムの米軍基地からのアクセスが増えた!つまり、天皇財閥三菱重工のはやぶさ2に搭載してある宇宙兵器は、米軍も絡んでいるという事だ。

2019年8月24日土曜日

イルミナティのレプティリアン

2014年11月30日日曜日
http://web.archive.org/web/20150103025741/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/11/blog-post_64.html

Demonic Possession, Reptilian Eyes, Illuminati plans
https://youtu.be/Buz-UG9jero

注意!オバマ大統領は爬虫類人の体を持っているかもしれないが、光の銀河連邦は、彼の魂を送ったと主張している。かなり鍛え上げられた魂だという事だ。オバマ大統領だからこそ、爬虫類人達をあしらい排除できるのだ。彼になってから米軍の予算は激減し、米軍のトップ層も首になり、米軍の人数自体も激減しているという。そして今回のヘイゲル国防長官の辞任(実質の首チョンパ)。悪の人喰いエイリアン達に支配されている米軍が消え去るのは時間の問題。

2019年8月21日水曜日

南極でのUFO戦争(米軍レプティリアン軍 vs アガルタUFO軍)

2014年11月15日土曜日
http://web.archive.org/web/20141223042640/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/11/ufo-vs-ufo.html

このビデオの最後に、どこからこの情報が出てきたのか、という事が書かれている。それは、米国下院議会の公文書保管所だそうだ。


ユダヤ人が出版している一般の本には、米軍による南極のオペレーション・ハイジャンプに関して、UFOに攻撃されたという事を隠して「悪天候により駆逐艦マードックが沈没し、死傷者が出た」と嘘が書かれている。

1928年に撮られたバード少将の写真。彼は海軍に属しながら航空探検家として名を馳せた。

もし日本語字幕が出なかったら、画面右下にあるCC字幕ボタンを押してね!
明かされていない南極でのUFO戦争 パート1
https://youtu.be/hSn5HKLzNQo

明かされていない南極でのUFO戦争 パート2
https://youtu.be/F42O9uhmcK4

明かされていない南極でのUFO戦争 パート3
https://youtu.be/i3Q6oLWPhls

これでもまだ、「地球内部が空洞で、そこに人間よりも優れた、何千年も進んだ技術を持つ人々が住んでいるなんてバッカじゃな~い!」と思う人々が多いだろう。爬虫類人のコントロールしている教育やテレビで「地球の内部は全部、超高温度のマントルでできている。」なんていう嘘を思い込んでいるんだろう。「マントルがあるんだから人が住めるわけがないじゃな~い!」「あんた、地球の内部が空洞で人が住んでいるなんて、頭オカシイよ!」などと言ってくるだろう。それだけ、爬虫類人のメイトリックスにハマリ、そのメイトリックス内でしか思考できない様になっている人々が95%以上だ。

さあ、あなたはどう考えますか?最近、このブログで、爬虫類人達の存在を信じる様になってきたあなた。今度は「地球内部は空洞でアガルタ人達が住んでいる」という思考にチャレンジしてみませんか?


このアガルタ人達。私達人間よりも遥かに進んだテクノロジーを駆使している人々。この人々とお友達になって、地球内部の空洞に遊びに行ってみたいと思いませんか?地球内部は住みやすい23度くらいの気温だそうだ。超寒い~!やら、超暑い~!という事はないらしい。アガルタ内は菜食オンリーなので、肉類や卵、チーズ、牛乳は手に入らない。肉食の方はご遠慮願います。もちろん、人肉喰いの爬虫類人達も立ち入り禁止!

実際に、4年前、私がyoutubeアカウントをオープンした時に、お友達になりたい欄というものが、その頃あり、一番最初にお友達になりたいと言ってきた人の、国の欄にアガルタと書かれていたのだ。最初、冗談かな?とも思ったが、冗談にしてはインテリ風のチャンネルを持っており、反イルミナティと菜食の勧めの内容だった。アガルタでは、一切、動物たんぱく質は取らないらしい。そこには、玄米ですべての栄養が取れるというビデオが載っていたのを憶えている。

20年前くらいの話になるが、ロサンジェルスからカナダに、バックパックで、日本で購入した格安のグレイ・ハウンドチケットで旅行している最中に、アガルタのテロスという都市があるシャスタ山より程近いEurekaという町に1週間、安モーテルにステイしていたことがあったが、そこからバスに乗ると、丁度、25才くらいの青年が隣の席に座った。その青年は、私に新品のメイトリックスの本をくれた。そして次のバスストップで降りていった。まるで、彼は、私にそのメイトリックスの本を渡すために、そのバスに乗って来た感じだった。しかし、私は、その新品のメイトリックスの本を、くだらないユダヤが作った映画の本だと感じ、読む気もしなかったので、旅行にがさばるという理由でゴミ箱に捨ててしまったのだ。しかし、今思えば、アガルタ人達が、私が彼らの作戦に、近々加わると知っていて、あの本を渡しに来てくれたのだろうか?

コメント

hawkknight20141115 13:43
アガルタはあるという方向で進めます。
問題は、そこにいる存在です。爬虫類人なのか、巨人なのか、文明の進んだ黄色人種なのか、全部住んでいるのかです。もし聖なる存在が住んでいるとして、どうして地上に邪悪な勢力をのさばらせてきたのでしょうか? 地球外の宇宙人ならば、「地球人を見守っている」という言い訳も許せますが、アガルタというのは同じ地球というわけで、地上に対して知らん顔なんて許せません。
私は地底に住むのは無関心なレプティリアンあるいは邪悪なレプティリアンで、地上の支配者は同族なので、人間に何をしようが関知しないか、むしろ地上のレプティリアンの親玉の種族だと考えています。もちろん、1万人居れば、1人くらいは地上を手助けするアガルタ人もいるでしょうが、全体は信用できそうにないという感覚です。

ReptilianIsReal20141115 15:20
アガルタの話は、よく、シェルダンナイドルのメッセージに出てきますね。

ではなぜ、アガルタは、今まで地球の人々を助けなかったのか?

何回か書きましたが、地球の爬虫類オーナーのアヌンナキが、アガルタも含む光の銀河連邦との戦いに負け、地球を去ったのが1996年と言われています。それからは、光の銀河連邦は地球内空洞にあるアガルタを基地として使って、核戦争にならない様に介入してきました。何回も、爬虫類組織によって核弾頭が発射される度に、それらの核弾頭を無力化してきました。そのビデオはYoutubeで出回っています

https://www.youtube.com/watch?v=3_8QFnrgccg

あなたも彼等とコンタクトしたいと思えば、彼等からコンタクトがあるかもしれません。コンタクトはテレパシーを使って行われます。

広瀬明20141116 12:10
テレパシーでコンタクトをとるにあたって何か注意点はありますか?
例えば、数日間肉食を避けるといった様な事などですが。

ReptilianIsReal20141117 0:15
そうですね。肉食は避けた方が良いでしょうね。「コンタクトを取りたい」と思う心が大切ですね。心の中で彼等に話しかければ、テレパシーとなって彼等に届きます。そのうち、彼等の囁く声が聞こえる様になるでしょう。

ReptilianIsReal20141117 0:22
アガルタ人達は地球の表面に出ていて、あなたの近くにも居るかもしれません。彼等は人間とはちょっと違う。上品な感じで暖かい感じ。白い服なんか着ている時が多いですね。オーラが光っている感じ。通りすがったり、たまたま近くに居る感じ。きっとあなたを近くで見ているかもしれませんよ。石や松ぼっくりなどでハートの形を作って、「私達はあなたの近くに居るわよ」という意思表示をする時もあります。

2019年8月13日火曜日

あなたの税金を無駄にする自衛隊と米軍の爬虫類人達

2014年10月23日木曜日
http://web.archive.org/web/20141221112252/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/10/blog-post_89.html

爬虫類人のシェイプシフトを見るのに必要なのは、Youtubeビデオのスクリーンの右下にある設定ボタンをクリックし、速度を0.25にする。画質も調節すると良い。必要に応じてコンピューターのウィンドウの大きさを200%~500%にする。

爬虫類人の縦線目ん玉。彼女はこのビデオの1:08から2秒間出演しています。

空飛ぶ自衛隊員の手シェイプシフト

歯の下の段にがあるFNNリポーター。手もシェイプシフトしている模様です。手の肌の緑色がかった皮膚は、本来の爬虫類人達の緑色の肌が、多少、露出しているからです。

前歯が「おそ松くん」にそっくりですね。

Xバンドレーダーと弾道ミサイルを京都に配置する爬虫類組織

2014年10月22日水曜日
http://web.archive.org/web/20141229115848/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/10/blog-post_40.html

北朝鮮ミサイル探知のXバンドレーダー京都配備へ(13/02/26
https://youtu.be/OjkR6bCSD_s

近畿初の米軍基地を新しく設置し、そこにXバンドレーダーと弾道ミサイルを京都に配置する爬虫類組織。

日本は爬虫類帝国の最後の砦。米国やらグアム基地から、いろいろな軍事兵器を日本に移送。光の銀河連邦に宇宙兵器で爆破された火星から避難してきた多くの爬虫類人達も、日本に集結。さぞや日本は外国人と呼ばれている爬虫類人達でごった返している事だろう。

外国や火星からの爬虫類人達も、日本の「おもてなし」には、満足している事、間違いなし!

Xバンドレーダーと弾道ミサイルを守る爬虫類人警備員のシェイプシフト
親指と比べて他の指が長過ぎる。つまり人間の手ではないという事。

2019年8月5日月曜日

オバマ大統領 国防省ペンタゴンに軍隊の1.2兆ドル分もの弾薬を破棄するように命令した

2014年10月3日金曜日
http://web.archive.org/web/20141009024507/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/10/12.html

Obama’s Pentagon To Destroy $1Billion In Ammunition

オバマ大統領は戦争屋CIAの操っているマスコミに悪者扱いされているが、こういった情報は、CIAにコントロールされているマスコミからは出てこない。オバマ大統領は軍縮に力を注いでいるアンチ戦争屋なのだ。明らかに戦争屋のブッシュ政権とは違う。

この1.2兆円もの弾薬は、いまだに使える新品同様のものだ。それを破棄しろとオバマ大統領は米軍に命令したのだ。

米軍率いるペンタゴンは困惑しているに違いない。米軍に居る爬虫類人達は、このままオバマ大統領に軍縮されたら、おまんま喰うネタが無くなってしまうと心配している事だろう。爬虫類人達のカネズルが無くなり、戦争によって仕留めた人間の血を飲んだり、人肉を食べたりできなくなってしまう。爬虫類人達にとっては死活問題だ。

オバマ大統領による軍縮の波は、日本にも押し寄せている。最近、日本本土にある米軍基地の一部が日本に返還されたと1週間くらい前にニュースになっていた。そのニュースを探したが、なぜか見つからなかった。

ほとんどの日本の政治家と役人達は、米軍と爬虫類戦争屋によってポケットを潤している。今頃、彼等は焦っているに違いない。米国の戦争屋が衰退する事は、日本の戦争屋(日本政府そのもの)が衰退する事を意味しているからだ。

2019年8月2日金曜日

オバマ大統領 ユダヤ悪魔組織のイスラム国とアルカイダを一掃!

2014年9月25日木曜日
http://web.archive.org/web/20141010133018/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/09/blog-post_25.html

米国には2つの政府があります。

1つは、国民に選ばれたオバマ政権。通称 反戦争派。反戦争派は反レプタリアンでもあります。

もう1つの政府は、ブッシュを中心とする影の政府。この影の政府は地下に潜り、世界中の爬虫類組織と繋がる爬虫類軍事組織。彼等のビジネスは戦争だけではなく、天皇家と同様に売春業、人身売買、麻薬取引など、多岐に渡ります。

それと同様に、米軍にも2通りの軍隊が存在する様です。

1つは、オバマ大統領に付くペンタゴンの官僚と軍隊。
2つ目は、ブッシュの影の政府に付く爬虫類人達で構成された軍隊。

今回のシリアでのISISそしてアルカイダの攻撃は、オバマ政権に付く軍隊によって行われました。

この「イスラム国」というグループは、世界中から集まったユダヤ人達のグループである。決してアラブ人達の組織ではない。

イスラム国ISISのトップはアラブ人ではなく、ユダヤ人のエリオット・シモン(Elliot Shimon)。イスラエルのモサド・エージェントだそうです。下の左上の写真は、ユダヤ人のエリオット・シモンが、黒ずくめのアラブ人の服装を着て、アラブ過激派に変装しているところ↓
つまりオバマ大統領は、「イスラム国」まはは「アルカイダ」というユダヤ組織を一掃しているのである。このユダヤ組織は、仕留めたアラブ人達の心臓など、人肉を食べて生きているのである。彼等にとって戦場とは、人肉食べ放題のレストランみたいなものなのだ。

ところで、上のニュースを見ると、流れが急に変わってきたという感じですね。今までは、CIA&イスラエル側のユダヤ組織アルカイダ=シリア自由軍や「イスラム国」側の情報ばかり流されていましたが、今回は、シリア政府側の情報を流し、反政府側のシリア自由軍やイスラム国は悪者という定義に変わってきていますね。


ユダヤ人達やCIA、イスラエルの爬虫類人達の立場が、ますます弱くなってきているのが分かります。これは良いトレンドですね。このまま、ユダヤ爬虫類帝国を潰してもらいたいと思います。

オバマ大統領がCIA&イスラエル側のユダヤ組織アルカイダ=シリア自由軍や「イスラム国」に対して空爆の予告をしてから、地上で彼等の姿は見なくなったそうです。彼等は現在、秘密地下基地に潜伏しているとの事です。もともと、爬虫類人達は古代から、地上に住むよりも、地下潜って住んでいたのです。地下に住む事が彼等にとって自然な姿なのです。

2019年8月1日木曜日

アメリカ様命の害務省真っ青!:米ジャパンハンドラーの頭目・ジョセフ・ナイ様が沖縄から米軍は撤退すべきと唱え始めた

2014年9月23日火曜日


新ベンチャー革命2014921日 No.979
タイトル:アメリカ様命の害務省真っ青!:米ジャパンハンドラーの頭目・ジョセフ・ナイ様が沖縄から米軍は撤退すべきと唱え始めた

1.ジョセフ・ナイも同調か:米オバマ政権と中国・習政権は米戦争屋の飼い犬・北朝鮮キムジョンウン体制を崩壊させるという極東戦略

本ブログのメインテーマである米戦争屋のジャパンハンドラーの頭目・ジョセフ・ナイ・ハーバード大教授が私見を公表しています(注1)。彼の主張は、今の日米同盟を見直し、在沖米軍の前線後退と日本の自衛隊による自主防衛に移行すべしというものです。この主張に腰を抜かしているのは、日本の外務省(害務省)の官僚でしょう。
 この主張と北朝鮮脅威問題はリンクしているでしょう。

さて、本ブログ前号No.978にて、米国戦争屋ネオコンによって創出されている北朝鮮脅威について取り上げました(注2)。今年7月、北朝鮮が唐突に軟化し、一時、拉致被害者の帰国が実現しそうな勢いでした。安倍自民党の支持率上昇に有効な、拉致被害者帰国劇を安倍首相は大歓迎、早速、対朝制裁解除を決定し、拉致被害者家族は今度こそと期待を膨らませました。しかしながら、9月中下旬、北は一転、軟化姿勢を翻し、拉致被害者帰国劇は遠のきました。7月の北の豹変は何だったのか、われら国民も拉致被害者家族も狐につままれた気分です。

 なぜ、北の拉致被害者帰国容認姿勢が急にトーンダウンし、隠れ親・北朝鮮政治家・安倍氏のメンツが丸つぶれとなったのか、その経緯について、上記、本ブログ前号No.978で分析しました。

 この投稿の中で、米政府高官が8月中旬に、米軍機で内密に訪朝した事実を紹介しています(注3)。そして本ブログでは、この米高官は、米政権から下野中の米国戦争屋エージェントではなく、米オバマ政権の人間ではないかと推測しています。
 このハプニングの後、北の対日軟化姿勢がトーンダウンしたとみられます。オバマ政権は、拉致被害者帰国と引き換えに安倍政権が巨額の軍資金を北に提供することを断固、拒否したとみられます。

 本ブログの見方、それは、親中の米オバマ政権は中国・習政権と結託して、北のキムジョンウン体制を崩壊させるつもりではないかというものです。

なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

2.オバマ・習氏に接近する韓国・朴大統領は米国戦争屋ネオコンの意思に背いている:セウォル号撃沈はその意趣返しか

ところで今、韓国・朴政権は米オバマ政権と中国・習政権に接近していますが、上記、米高官の内密訪朝にも協力しています(注3)。つまり、韓国もキムジョンウン体制崩壊に協力しているということです。この韓国・朴政権の姿勢は、米戦争屋ネオコンを激昂させるものです。蛇足ですが、セウォル号撃沈事件ははやり、米戦争屋ネオコンの朴政権への嫌がらせとみてよいでしょう。

 一方、相変わらず、米戦争屋ネオコンの奴隷と化している安倍氏は、ネオコンの意思に沿って、キムジョンウン体制の維持に協力しようとしているわけです、われらの血税を使って・・・。だから、安倍氏は、アンチ米戦争屋ネオコンのオバマ政権から強く叱られたわけです(注4)

 上記の話とジョセフ・ナイの直近の主張を合わせると、近未来、米国政府の極東戦略が大きく変わる予感がします。

3.米戦争屋ジャパンハンドラー・ジョセフ・ナイが在沖米軍の撤退と米軍基地の自衛隊移管を唱え始めたのはなぜ?

 上記、ジョセフ・ナイの主張は、今の日米同盟を見直し、在沖米軍の前線後退を前提に日本の自衛隊による自主防衛に移行すべしというものです。しかしながら、このような同氏の発想は彼独自のものでもなんでありません、すでに2006年以降に存在している米国防総省の穏健派(非ネオコン)の長期計画案(注5、注6)と同じです。

 米国防省内の非ネオコンの発想、それは、近年の中国の軍事技術力向上にて、中国のミサイル射程距離が大幅に伸びているので(注7)、中国ミサイル基地に近い在沖米軍はすでにその射程内に入っていて、危険に晒されているという認識です。もし、米中戦争が起きれば、在沖米軍基地のみならず、駐日米軍基地も駐韓米軍基地も簡単に破壊されます。一方、極東米軍は中国攻撃用の長距離ミサイルはもっていませんから、対中競争優位ではないのです。

 ところで、2009年に米大統領に就任したオバマは、在沖米軍基地のグアム後退を決定すべく、2010年にグアム訪問を計画しましたが、それに反対する米戦争屋ネオコンによって、この訪問は妨害されています(注5)

4.ジョセフ・ナイの主張とオバマ政権の極東米軍前線後退案は一致する:害務省は発狂寸前か

 ジョセフ・ナイは米戦争屋の中でも、ネオコンとは一線を画しているのでしょう。だから、彼の主張は、米国防総省の穏健派から支持されるオバマ政権の極東米軍前線後退案と一致するのではないでしょうか。もしそうなら、米ジャパンハンドラーの言いなりに動いて、アメリカ様の御威光を利用して、国内でいばりくさっていた害務省の官僚(日米安保マフィア)は発狂寸前ではないでしょうか。

 今、普天間基地の辺野古移転で沖縄はもめていますが、沖縄国民の反対を押し切って辺野古整備に血道を上げているのは、害務省とそれに同調する日米安保マフィア連中(親米の防衛省官僚含む)なのではないでしょうか。

 オバマ政権下にて米国防総省穏健派が極東戦略の大転換を成功させるためには、まず、北朝鮮脅威の除去が必要です。そして、その動きは上記のようにすでに始まっています。

 一方、オバマ政権に同調する中国・習政権は、中国内で暗躍していた米戦争屋ネオコンのエージェントと疑われる周永康一派を駆逐しています(注8)。この事件の背景をジョセフ・ナイはよくわかっているのでしょう。

 周一派は、中国内にて対米挑発を繰り返し、米中対立を煽るとともに、ネオコンの意向に沿って、尖閣周辺での対日挑発と中国内の反日暴動を扇動、日中戦争の火種に着火するのみならず、南シナ海でも対・東南アジア諸国への挑発も行っていましたが、習政権はその芽を断ち切りました。これで、オバマ政権の極東戦略の転換がやりやすくなっています。このような情勢変化を安倍政権は読めているのでしょうか、大変疑問です。こんな政権を漠然と支持している一部のお人好し国民の気が知れません。

3.日米安保マフィアはなぜ、在日米軍の慰留に固執するのか

 ところで、上記の日米安保マフィアはなぜ、在沖米軍を含む在日米軍を執拗に慰留するのでしょうか、その理由はざっと三つあるとみなせます。

(1)日米安保マフィアにとって、在日米軍は、日本国内にて自分たちの地位と権力を保障してくれる有難い存在(威光的存在)とみなされている。在日米軍が撤退したら、これまでのように国内で威張り散らすことができなくなると彼らは勝手に思い込んでいる。

(2)日米同盟や在日米軍をテコにして、われらの血税で成り立つ国家予算の分け前を分捕り、またその獲得予算を増やそうと日米安保マフィアは常に企んでいる。彼らは半永久的に自分たちの利権拡大を志向する本能的習性をもっている。辺野古移転プロジェクトも1兆円規模の巨大利権となっている。

(3)日本周辺の中露韓朝からの挑発や脅威から日本を防衛するのに、在日米軍は絶対に必要と考えている(本心からそう思っている)。

注1:ハフィントンポスト“Joseph Nye: Japan's Robust Self-Defense Is Good for Asia201487
注2:本ブログNo.978『安倍首相を操る米国某勢力は拉致被害者身代金で北朝鮮の軍資金を確保しようとしたが、米オバマ政権に阻止された模様』2014920
http://web.archive.org/web/20140925112953/http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34161421.html
注3:阿修羅“安倍訪朝に米国務長官が再度懸念を表明:16日に米国政府高官が軍用機で訪朝:日朝国交正常化を求めてきたのは米国”2014829
注4:ハフィントンポスト“安倍首相の訪朝、アメリカが自制を要求「日米韓の連携が乱れかねない」”2014716
注5:本ブログNo.94『オバマ大統領のアジア太平洋地域訪問中止の謎を解く』2010319
http://web.archive.org/web/20100422193452/http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/10926930.html
注6:宜野湾市ホームページ「普天間基地のグアム移転の可能性について」平成211126
注7:中国人民解放軍第二砲兵部隊
注8:本ブログNo.958『南シナ海における中国戦闘機の米国哨戒機威嚇事件:米国某勢力のエージェントだった疑いのある周永康氏の失脚事件との関連性を読み解く』2014824
http://web.archive.org/web/20140908054836/http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34065404.html

コメント

Ai Shibahashi2014928 10:43
ジョセフ・ナイ氏さえ押さえれば、辺野古移設は避けられるということなのでしょうか…?他のサイトでも氏の発言が取り上げられておりましたが。。

今日の沖縄タイムスに、

米軍「日本から要請ない」普天間5年内停止

 【平安名純代・米国特約記者】ロックリア米太平洋軍司令官は25日、ワシントン近郊の米国防総省で開かれた記者会見で、米軍普天間飛行場の5年以内の運用停止について、日本側から要請を受けていないことを明らかにした。17日に来県した菅義偉官房長官は仲井真弘多知事に対し、今年2月が5年以内の運用停止の起点との考えを示していたが、ロックリア氏の発言は米側との協議が始まっていないことを示している。

 沖縄を含む在日米軍を統括するロックリア司令官は会見で、普天間の5年以内の運用停止について、「私の知る限り(日本政府からの)要請はない。私に対する要請もない」と明言した。

とあり、日本政府のあり得ないコミュニケーション障害ぶりがまた露呈しました。沖縄で怪我までしてカヌーでの抗議活動している方々がまるで阿呆のようではないですか!辺野古利権にたかる悪徳ゼネコン・自民党の本性丸出しですよね。それとも、アメリカにはこの問題について幾つもの窓口があり、決定権を持つのはオバマ政権ではないのでしょうか…?複雑過ぎて日本からはよくわかりません。。

2014928 08:01

ReptilianIsReal2014929 3:28
オバマ大統領は、日本からの完全なる米軍の撤退を狙っていると思いますよ。米軍をアフガニスタンから完全撤退させた様に。前にも何回も書きましたが、米国には正規のオバマ政権と、ブッシュ側の影の爬虫類政府があるわけです。米軍は戦争派ブッシュ側の爬虫類政府下の組織です。

ただ、日本国内に、米軍の存在によって殿様の様な暮らしをしている爬虫類人達が多いですからね。彼等は米軍に「お願い!私達を置いて出て行かないで~!」と泣きついているんじゃないんですか?

米軍の存在はナチスの存在と同じ。現在の安倍政権は米軍がバックのナチス政権。

沖縄の問題に関しては、遅かれ早かれ、日本から独立する可能性が高いですね。まあ、日本と言語も文化も全く違いますからね。沖縄の方々からしたら、日本政府に沖縄が牛耳られているのは、いい迷惑です。

Ai Shibahashi2014102 20:28
レプさん、米国内の詳しい情報をありがとうございます。 

 私もこのまま安倍軍事政権が辺野古埋め立てを強行するなら、喜んで沖縄の独立を支持したいと思います。北海道も将来は独立するという噂がありますが、太陽系の他の惑星、例えば金星には国家、国境が存在せず、地方政府のみと聞きますので、地球も大勢の人々が目覚めれば、そうなっていくのが自然なのかも知れませんね。。

2019年7月31日水曜日

デング熱キャンペーンをする若い女性達 米空軍在庫の猛毒虫除けスプレーをプロモート

2014年9月21日日曜日
http://web.archive.org/web/20141010161346/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/09/blog-post_21.html

爬虫類組織に集められた100人の若い女性のランナー達。

「デング熱は危険です!」

「猛毒DEET(ディート)入り虫除けスプレーを体中に振り掛けましょう!」

と走ってキャンペーン!

彼等の着ている黒いT-シャツには、米国空軍のマークを女性風にアレンジしたロゴ。そう、米国空軍が猛毒DEET入り虫除けスプレーを、彼女達を使ってプロモートしているのだ。

最近、米国空軍には戦争という金儲けビジネスが無く、金儲けとなるビジネスをさがしている。そこで、空軍で在庫として有り余っている化学兵器のDEETを、このデング熱キャンペーンで日本に売りつけるビジネスをしている。

空軍としては、猛毒化学兵器のDEETの在庫は整理できるは、戦争なしで日本人の人口を削減できるは、一石二鳥なのである。

このDEETは、猛毒神経毒のサリンやVX神経ガス(VX Nerve Gas)と同等の毒性を持つ。

猛毒化学兵器のDEETをプロモートしている爬虫類人の女性ランナー

目ん玉に縦線が入り、爬虫類人特有の人間には無い瞬膜がある。

こちらが細川元首相の爬虫類人瞬膜

こちらが安倍首相の爬虫類人瞬膜

こちらが天皇の親戚の麻生財務長官の爬虫類人瞬膜