2019年5月23日木曜日

米国そしてNATOの司令官が無人機攻撃に関してアフガニスタンのカーザイ大統領に電話をし侘びを入れた。

2013年12月5日木曜日
http://web.archive.org/web/20140111054441/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/12/nato.html

米国そしてNATOの司令官 爬虫類人シェイプシフターのジョセフ・ダンフォード


US Gen. apologizes for deadly drone strike in Afghanistan
米国そしてNATOの司令官のジョセフ・ダンフォードは、アフガニスタンのカーザイ大統領に電話をし、無人機での攻撃で死者が多数出た事に関して、謝罪をしたという。

ダンフォード司令官は、無人機での攻撃に関して、一体、何が起こったのかを調査し、公表すると述べた。

現在、アフガニスタンとワシントンの間で、条約について交渉中だが、もう一回無人機による攻撃があった場合には、カーザイ大統領は条約を破棄すると言っている。

米軍は、最近の無人機による攻撃により、子供1人と女性2名を殺している事を認めている。

「米軍は、明らかに、アフガニスタンにおける人命と安全を軽視している。そうやって長年、外国の軍隊により、人々の命は奪われ、人々の財産は破壊され続けた。」とカーザイ大統領は語った。

米軍はアフガニスタンからの完全撤退を来年までには完了する予定だという。

アフガニスタンの多くの国民は、米軍との条約に反対しているという。

(転載終わり)

こういう記事からも、米軍の力が急激に弱まっている事が観察できる。もうすぐに、日本にいる米軍も、力を失っていくだろう。そして、今まで起こしてきた、人工津波地震やら人工台風に関して、日本に詫びを入れる日も近いかもしれない。

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