2019年5月30日木曜日

銀河同盟による米軍施設への攻撃

2013年12月21日土曜日
http://web.archive.org/web/20140111054006/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/12/blog-post_4226.html

銀河同盟の深慮遠謀―アイソン(ISON)は宇宙船と共に地球へ向かう (アセンション時局’13

この攻撃が行われたのは20115月10日のことで、対象はテキサス州フォートワースにある米軍施設ですが、今回の質問者が「アイソン彗星」に関係があると誤解したために、「瓢箪から駒」のように本件についての質疑が飛び出してきたものです。

その攻撃状況を、同じ日に別の地点から撮影したYouTube映像は他にもありますが、現時点ではマスメディアのYouTube映像は見当たりません(2011511日に公開された上記YouTubeのコメント欄を見ると、その時点で少なくとも4件の報道があったようで、それらへのリンクが記載されており、MSNBCNPRではページに組み込まれた映像が「生き残って」います)。

しかし、誰もが「生まれて初めて目にする」巨大な光の乱舞が、爆音を伴うこともなく、2時間にわたって特定のエリア(米軍施設)に限って展開するこの光景を、落雷や爆弾の投下と説明するのは更に疑問を膨らますだけです。
それについてCosmic Awarenessは、いつも通り丁寧に説明しています。

それによると、攻撃の対象はフォートワースの地下にあった兵器の研究開発施設で、元々アフガニスタンやイラクの地下や洞窟に埋蔵されていた数千年以上前の「先端技術による兵器」を、米軍が奪取し持ち帰って実用化に当たらせていたものです。

古代のアフガニスタンやイラクは、知る人ぞ知る「アヌンナキ」の支配地域で、彼らは当時すでに技術的に高度に進化していたので、その技術をリバースエンジニアリングなどの手法でものにできれば、敵国を大きく凌駕する武器を持つことが出来るとアメリカは考えたのでしょう。

Cosmic Awarenessによれば、そのような技術や武器の存在はアメリカだけでなく、西欧の主要国でも秘密裏に知られており、いわば「先陣争い」のような状況があったとのことです。

そうであるなら、「9.11」を起こしたあとアメリカが、根拠薄弱な理屈をつけて性急にアフガニスタンとイラクへの攻撃に踏み切った真の動機が理解できようというものです。

銀河同盟は、その技術をアメリカが実用化すると、人類だけでなく地球すら破壊するに至る極めて危険な状況になると察知していて、早い段階から警告していたとのことです。

しかし一向に聞き入れようとしないので、「不干渉」はかえって危険を招くという判断により、事前に予告した上で、攻撃(地下施設の完全破壊)に踏み切ったとのことです。

しかし、予告した攻撃の当日になっても研究開発要員を退去させようとしないので、最初は周辺部の実害がない個所を攻撃し、退去を促した上で核心の部分を攻撃するという手順を踏んでいます。

それでも結果的には、米軍は警告を完全に無視する姿勢を崩さなかったので、相当な死者が出ることになったようです。

銀河同盟のその攻撃は、この先に予定されている「グランドデザイン(全体構想:神の計画)」に支障が出ないようにするために、不可欠の事だったようです。

(転載終わり)

これって、あのオバマ大統領らしき人が、爬虫類人秘密地下基地のあるテキサス州フォートワース基地が光の銀河連邦から攻撃を受ける説明をしていたビデオと一致しますね。オバマ大統領らしき声と話し方で「彼らは警告を受けたが、その警告を受け入れなかった」と2回、述べてましたね。

オバマ大統領らしき人が光の銀河連邦UFOによるテキサス州軍事基地攻撃を説明してるビデオ

11/25/2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
https://youtu.be/_EXpC15iNuo

このビデオの話し手。声と話し方がオバマ大統領にそっくり!私自身、この話し手はオバマ大統領に間違いない!と考えています。もし、彼が光の銀河連邦の指揮官だったら可能な事でしょう。彼自身が、youtubeを通して、今、米国に一体何が起こっているのか、覚醒している国民に説明してもおかしくはないでしょう。この話し手は、光の銀河連邦と米国政府に精通している人です。

この話し手による説明の通訳プラス解釈

「この光の銀河連邦のスペースシップからの攻撃は2011年5月21日に起こったものです。攻撃された軍事基地は、(テキサス州フォートワースにある)アメリカ陸軍国家警備隊基地(US Army National Guard Base in Fort Worth, Texas)です。空中から(爬虫類人レプタリアンの)秘密地下基地に対してダイレクトエネルギー兵器が使われました。アフガニスタン戦争でもレプタリアン米軍地下基地一掃のために使われたものです。光の銀河連邦軍は基地に居たレプタリアン達を一掃しました。スペース軍はレプタリアン軍に対して警告をしましたが、彼らは警告を無視しました。そのために、一掃されました。」

「ほら、あそこにUFOが見えるだろう!ほら、あそこにも!彼らは正義の味方だ!彼らはレプタリアン秘密地下基地を2~3時間も攻撃したんだ。しかし、まったく音はしない。レプタリアン達は虐殺されたのだ!しかし、この情報はニュースでは流れない。それは、世界を牛耳っているレプタリアン達にとって、いろんな意味で不利だからだ。」

ビデオに写っていたUFO


「私が前に述べたように、米国政府(影の米国レプタリアン政府)は警告されたが、彼らは聞く耳を持たなかった。」

(ビデオ通訳&解釈終わり)

ここで注目したいのが、このスペース軍が使ったダイレクトエネルギー兵器が、アフガニスタン戦争でもレプタリアン米軍地下基地一掃のために使われたものという事だが、確かに、爬虫類米軍はアフガニスタンに巨大な新軍事基地を34億ドルもかけて造ったばっかりというのに、完全に撤退した。つまり米軍は、負け犬の様にキャンキャン鳴きながら泣く泣く撤退したのだ。という事は、光の銀河連邦が、アフガニスタン軍側につき、米レプタリアン軍を撤退させたという事だ。

米国の爬虫類人レプタリアンの軍隊も世界各国にある軍事基地から引き上げ。日本の基地からの引き上げも近い?
https://reptilianisrealcopipe.blogspot.jp/2017/12/blog-post_731.html

その直前、オバマ大統領は、アフガニスタンに行き、地下に隠されていた古代のUFOヴィマーナを見に行ったという。

ヴィマナ Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%9E%E3%83%8A


私の考察では、オバマ大統領は、米国大統領でありながら、米軍の敵であり、アフガニスタン軍の見方であったと見られる。つまり、彼は、アフガニスタン戦争の終焉を完成させたのである。彼は、光の銀河連邦から、アフガニスタンで爬虫類米軍がいかに完敗したのか詳細を聞いていたはずである。

この手の光の銀河連邦による攻撃は、テキサスのこの爬虫類軍秘密地下基地だけではない。他にもたくさんある。たとえば、日本でも、東日本大震災が起きた直後、似たような光がビデオに撮られているたしか、仙台だったか。

4月7日宮城沖地震時、 仙台 怪光の理由
https://youtu.be/yct5g2BsLWs

ここで注目したいのが、光の銀河連邦のダイレクトエネルギー兵器による爬虫類人レプタリアンの秘密地下基地攻撃のビデオに対して、変電所の火事という事にされている事だ。世界中の爬虫類人組織イルミナティは、光の銀河連邦からダイレクトエネルギー兵器による攻撃を受けたら、必ず「変電所の火事」という嘘をつくように通達がいっているらしい。上のビデオのテキサスでの爬虫類軍秘密地下基地への攻撃に関しても、次の日にニュースで変電所の火事だったという事にされていた。

しかし、宇宙情報らしきソースによると、ダラス・フォートワース空港脇にある軍事基地が、光の銀河連邦に攻撃され、「基地に居た500人前後が死んだ」という情報が流れた。その数日後、ウィスコンシン州にある軍事基地でも、同じ光の攻撃が見られ「基地に居た300人前後が死んだ」との情報が流れた。

この手のビデオはたくさんあり、2011年あたりから、光の銀河連邦が世界中の爬虫類人レプタリアンの秘密地下基地を一掃している事が分かる。光の銀河連邦のサルーサから私にコンタクトが来たのも、2011年の東日本大震災の直後である。

マンハッタンの国連ビルから数ブロックのところでの爆発は光の銀河連邦による国連ビルに繋がる爬虫類人レプタリアンの秘密地下基地攻撃

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