2019年6月25日火曜日

千葉殺傷事件の犯人は創価学会演劇部の男 初めての主演

2014年3月6日木曜日


この青年はこの一週間、この日の主演のためにセリフを憶え、稽古を重ねてきた。創価学会には芸能部の中に演劇部というものがあり、そこでいろいろと指導をしている。そこには多種多様な爬虫類人達がおり、テレビでの明日の主演を夢見て演劇の稽古を重ねている。そのジャンルは多岐に渡り、バラエティー番組から歌謡番組、捏造ニュースでの通行人の役から警察官の役まであり、毎日の人間奴隷の洗脳に貢献している。


創価学会演劇部では、役者がセリフを忘れた時のために、隣に立ち、小声でセリフを囁いてくれる人も用意している。それが上のビデオの132で出てくるメガネのおじさん(上の写真)だ。「オイ!コラ!」というセリフを主役の青年に囁いている。口がシンクロナイズしているのが見える。


この青年は、この日の主演のために、創価学会の人達と一緒にお洒落な服とジャケットを買ってきた。それが彼の着ている服だ。上の写真を見ると、手も爬虫類系の手をしており、入れ墨が入っている様だ。


そう言えば、この千葉殺傷事件劇には一台の救急車も映っていなかった。そして1人の犠牲者らしき者も映っていなかった。映っていたのは演劇用の血糊だけ。事件劇にしては安っぽい作りになっている。それでも、この事件が実際に起きたと信じる人々が、あまりにも多いという事に、日本の人々のIQの低下が心配される所以なのである。 

では、これから、FNNのレポーター達の爬虫類人シェイプシフトをご紹介しよう。



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