2019年6月27日木曜日

山梨大学教授 STAP細胞捏造がバレ論文を撤回したい

2014年3月11日火曜日
http://web.archive.org/web/20140314160343/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/03/step.html

細胞の捏造写真、そしてドイツの大学教授の論文コピペ。STAP細胞作成など成功をしていなかった事がバレ、出した論文を撤回したいんだと…。もう、呆れるとしか言いようがない。この教授のしゃべり方からして、IQが高いとは言えない。

STAP細胞の捏造写真を自慢げに指差す爬虫類シェイプシフター女の小保方晴子さんとペテン師達。彼女は、そのSTAP細胞をキスでお目覚め「お姫様細胞」と名づけたかったという。目が点になるとはこの事だ。こんなLowIQな爬虫類女が下半身勝負(女子力)で博士号を取り、ハーバード大学院に入れたんだから驚きだ。小保方晴子という名のお姫様は、きっとベッドの中で、大学教授らと寝た後に、彼等のキスでお目覚めしたんだろう。それが博士号を取る手っ取り早い手段だったのだ。

その上に、ハーバード大学のユダヤ人教授と良い仲になり、このペテン師教授から“Haruko, I love you.”などと言われ、彼の半ペテン研究論文を彼女の名前で出した。しかし彼女は、この教授がペテン師だと思いつかず、彼を信用し、彼女の研究として論文を出した。しかし、彼女が気が付かなかった事は、そのユダヤ人教授は特別才能があるわけでもなく、ユダヤ人独特の「人の仕事を自分の仕事として盗む」という方法で、今までハーバード大学のユダヤ人教授としてやってきたのだった。

そのハーバード大学の教授という名のペテン師の目的は、彼女にその研究をさせる振りをさせ、日本政府から巨額の研究補助金をもらう事にあった。ユダヤ社会からノーベル賞を貰った山中教授にしても同じ事だ。ユダヤの目的は、日本政府から合法的に研究費という名の巨額なお金を盗み出す事にあるのだ。何百億という研究費が手に入るならば、ノーベル賞を授与するなんて事は安いものだ。そして、その巨額な研究費は研究には使われず、ユダヤ人達の豪勢な生活に使われる。

小保方晴子さんと同じ研究室のハーバード大学のユダヤ人教授。かなり親密な仲だった様だ。あの大きな純金の指輪も、この教授からプレゼントされたもの?

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