2019年6月21日金曜日

レオナルド・ダビンチによる爬虫類人達の解剖図

2014年2月22日土曜日
http://web.archive.org/web/20141105021938/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/02/blog-post_574.html

一見、人間の解剖図の様に見えるが、よ~く見てみると、人間の解剖図ではない。はやし浩司先生の見解によると、これらのレオナルド・ダビンチによる解剖図は、人間ではなくレプタリアンの解剖図ではないかという。そして、ダビンチ自身も爬虫類人だったという。ダビンチの自画像を見れば一目瞭然だ。私も、はやし先生の「ダビンチは爬虫類人を描き解剖図を創った」という意見に同意する。下のレオナルド・ダビンチの描いた図を、ひとつひとつ見てもらいたい。

人間の首にしては筋が多すぎる。


首が長すぎるし筋が多すぎる


手も手のひらに比べて指が長過ぎる

つま先を見れば、明らかに人間の足ではない事が分かる。爪が人間の爪ではなく、大型爬虫類または猛禽類型の爪をしている。





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